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夢の花園

日々の欲望を曝け出し、自分の裏の部分を見つめる日記。わたしの体験談を公開しています。 エッチ、チェリー君、バイブ、お遊び…
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お隣クンの訪問

今日はお昼ごろに目が覚めました。と言うかインターホンで起こされました。


ピンポーン!!

眠くてシカトしようかと思ったけど目を擦りながらゆっくりと玄関へ行きました。

チェーンをしたまま少しだけドア開けてみるとそこに立っていたのはお隣クンでした。

「・・・!?どうしたの?」

「ハノンさんちょっと入れてください・・。」

「えぇ~。まだ寝起きでスッピンなんだよねぇ。ちょっと待っててよ。化粧したら後で行くからさぁ。」

私はまだ声も寝起きでおかしいくらいでこんな顔を見られたくなかったのです。

「ハノンさん。お願いします。どうしても今がいいんです。」

なんか様子がおかしかったからしょうがなく部屋に入れました。
私は彼の話を聞きながら化粧をする事にしました。

「で。どうしたの??何かあったんでしょ??」

「さっき彼女に電話したら会話の様子がおかしくて話ずらそうにしてたんですけど一瞬男の人の声が後ろから聞こえて来たんです。それで『今何してんの?』って聞いたら『何も・・してないよ。さっき起きたばっかり・・』ってやっぱり様子がおかしくて『家?今男の声しなかった?お前何してんだよ!』って更に言うと『男?テレビじゃない?そんな事言ったら自分だって女の声電話から聞こえてきた事あるよ』なんて逆切れされたんです。一方的に電話も切られたし・・どう思いますか?」

私は黙って彼の話を聞いていたのですが正直そういうのってもうあまり触れたくない領域でした。

「女も男も浮気する人はするししない人はしないし。今までずっとしなかった人だって何をきっかけに浮気し始めるかもわからないし浮気してた人が何をきっかけに浮気しない人になるかなんてわからないでしょ。それって難しい話だよ。知らない方が幸せな事だって実際たくさんあると思うしね。でも疑い始めたらキリがないし。疑いながら付き合ってるくらいなら別れた方がいいし。付き合っていたいならあんまり追求しないようにした方がいいんじゃないかなぁ?まぁ私が決める事じゃないからよく考えなよ。」

しばらく考えているようでした。
そして彼は何を思ったのか私を急に押し倒してきました。

そして私にディープキスをして服を脱がして激しく胸を舐めて着ました。

「っあぁっ・・何かヤケクソだね。でも興奮しちゃうよ・・んっ・・」

明らかにお隣クンはいつもと様子が違いました。
すっごい激しくてまだ触られていないはずのおまんこが熱くなりビショビショに濡れているのが分かりました。

今日は彼に身を任せる事にしました。
彼のしたいエッチをして少しは気持ちがまぎれるのならいいのですが・・・


続く

[ 2007/04/21 20:00 ] セフレ | TB(0) | CM(0)
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