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夢の花園

日々の欲望を曝け出し、自分の裏の部分を見つめる日記。わたしの体験談を公開しています。 エッチ、チェリー君、バイブ、お遊び…
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隣のチェリーは蜜の味

隣に引っ越してきた彼の続きです。


彼がイキそうになったところをスン止めしたら、彼はもの凄く悲しそうな顔をして

「お願い…イッってもいいですか…?」

って私にお願いをしてきました。

私はそんな彼の顔を見て、ますますおまんこが濡れてしまいました。

私はちょっと意地悪な感じで

「イキたいの?」

って彼に聞くと、彼はうなずいて

「イキたいです…」

って、少し恥ずかしそうに私に言ってきました。

私はまたクリトリスを擦り付けるように腰を振りました。

「あぁっ…スゴイッ…

彼のおちんちんが脈を打ちながら、私のおまんこの中でどんどん大きくなっていくのがわかりました。

グチュッ…グチュッ…

おまんこからエッチな液体が溢れ出して、いやらしい音をたててました。

「ハノンさんのおまんこ、凄く気持ちイイです!」

彼はそういって腰を突き上げてきました。

「はぅっ…奥に当たっちゃう…はぁっ…」

彼のおちんちんが子宮に当たる位奥まで入ってきました。

「ぁんっ…イキそう…イってイイ?

私は腰を振りながら彼に聞きました。

「僕もイキそうです…」
彼はイクのを必死で我慢しているようでした。

「中で出していいよ…んっ…んんっ…」

彼はビックリした顔で私に聞いてきました。

「んっ…いいんですか…?」

イキそうなのか、彼の下からのピストンが早くなりました。

「いいよっ…あぁっ…んっ…んっ…

彼は私の中に大量の精子を出しました…


その後、隣の彼とは週1~2回位のペースでヤッています。

最近は本やビデオでいろいろ覚えたらしく、私を気持ちよくさせてくれています。

彼の彼女には申し訳ないけど、私好みのセフレに育てないと♪笑


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[ 2007/03/14 17:08 ] セフレ | TB(0) | CM(0)
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