FC2ブログ

夢の花園

日々の欲望を曝け出し、自分の裏の部分を見つめる日記。わたしの体験談を公開しています。 エッチ、チェリー君、バイブ、お遊び…
夢の花園 TOP  >  スポンサー広告 >  セフレ >  隣のさくらんぼ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

隣のさくらんぼ

今日も隣に引っ越してきた男の子の話の続き…


彼は私の体を上から丁寧に舐めていって、首筋、おっぱい、お腹、内股と徐々におまんこに近づいていきました。

私の体は気持ち良くてビクンッって反応しちゃいましたけど、責められているだけでは終わりません。

私も彼のおちんちんを掴み、シックスナインに持ち込んで彼のおちんちんを私のお口で虐めます。

チュパッ…チュパッ…

ワザと彼に聞こえるように大きな音をたてておちんちんにしゃぶりつくと、彼も興奮したのか私のおまんこをしつこくペロペロと舐めてきました…

「あぁっ…そこっ…

私はクリトリスを舌で転がされると思わず声が漏れました…

この時おまんこは、彼の唾液とエッチな液体でトロトロに濡れていました。

私は我慢出来なくなって、彼の大きくなったおちんちんを手で掴んで、今度は彼の上に乗っかりました。

おちんちんの先っぽからは透明な我慢汁がいっぱい出ていました。

私はそれをチロチロと舐めながら

「この破裂しそうなおちんちんを、この後どうしたいの?」

彼は腰を少し引きながら

おまんこに入れてみたいです…」

と、顔を赤くして私にお願いしました。

私はそんな彼が可愛くなってしまって少し意地悪をしちゃいました。

手に持ったおちんちんをワザとおまんこに押し当てて、おまんこの割れ目にそっておちんちんを擦り付けました。

「私のおまんこに、コレ入れたいの?」

私はワザと彼の耳元で囁いて、耳たぶを舐めました。

彼の体がビクンッって仰け反ります。

そんな彼の姿を見るのが楽しくなってきて、もうちょっとだけ苛めたくなっちゃいました。

私は押し当てたおちんちんにゆっくりと腰を下ろして、おちんちんおまんこの中に入れました。

ズニュッ…ズニュッ…

おまんこからイヤらしい音が響きます。

「ぁっ…スゴィッ…

彼のおちんちんおまんこの中で更に硬くなって、子宮まで届きました。

私はクリトリスを擦り付けながらベリーダンスを踊るように、彼の上で腰を振りました。

「ハノンさん…スゴィ…」

彼がそう呟いたのが聞こえました。

私は快感に身を任せて腰を無心で振りました。

「ハノンさん…イッっちゃう…」

彼の気持ち良さそうな顔を見て、私は腰を振るのをいったん止めました。

彼は快感の余韻に浸っているようでしばらく動きませんでしたが、私が動きを完全に止めてしまった事に気付き私の顔を見て言いました。

「何で止めちゃたんですか?イッっちゃったんですか?」

私は不思議そうに私の顔を見上げる彼に向かって言いました。

「ん?ス・ン・ド・メだよ!笑」


この続きはまた今度ね!


エッチなハノンを応援してください⇒FC2ランキング

ハノンも登録中のランキング♪
[ 2007/03/12 17:21 ] セフレ | TB(0) | CM(3)
NoTitle
スンドメ・・もうダメです。。ハノンさんの焦らしと腰遣いを想像してしまいました。
お邪魔しましたー
[ 2007/03/12 19:08 ] [ 編集 ]
NoTitle
ハノンさんの痴女ぶりがすっごい伝わってきます。
僕のチェリーもたべられちゃいたいです。
[ 2007/03/13 16:12 ] [ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2007/03/13 23:50 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

リンク
  • 管理者ページ
  • ブロとも申請フォーム


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。