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夢の花園

日々の欲望を曝け出し、自分の裏の部分を見つめる日記。わたしの体験談を公開しています。 エッチ、チェリー君、バイブ、お遊び…
夢の花園 TOP  >  2007年04月

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ゴールデンウィーク

GW真っ盛りですね!

みなさんはどこかお出かけかな?

私もどこか行きたいー!

でも結局特に予定なし・・・(涙)

学校の友達は「彼氏と○○行くんだー♪」とか言ってて羨ましいです。

こないだお母さんから電話もあったし、実家でも帰ろうかな?


ってゆーか私の中で感動した事書いていいですか?

今日友達とマックに行ったんですけど、バリューセット頼んだらマックフルーリーが付いてきた!

小さく感動したハノンでした(笑)

オレオとキットカットがあって友達と味比べしました☆

得した気分♪

それで、明日からはカウンターかドライブスルーで「フルリレロ~!」って言うとマックフルーリーの100円クーポンがもらえるんだって。

おもしろいねーって友達と話しました。

でもちょっと恥ずかしくないですか?(笑)

あ、そうだ、その友達と新しくオープンした新丸ビルの話もしてて、ゴールデンウィーク中に行ってみようかなって思ってます。

でも人多いんだろうな~・・・

でも人がいっぱいで新しい出会いがあったりして☆


そういえばあれからお隣クンはどうなったのかな?

彼女と別れたって言ってたけど。

今隣にいるのかな?

すごい落ち込んでたみたいだから家にいるかも。

これ書き終わったら覗きに行ってみようと思います。

でもハノン今日から生理です(泣)

やだなぁ・・・エッチな事もできないじゃん。

生理だからすごいおっぱいが張ってます。






痛いくらい。

載せるのに写真撮ってたら、エッチな気分になってきちゃいました。

早く生理終わらないかなぁ。

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[ 2007/04/30 20:16 ] ぼやき | TB(0) | CM(5)

3Pしちゃった

そんなこんなで雰囲気もまったくない感じで胸を触り出した男B。

「おっ♪俺も俺も」

と男Aもから揚げを飲み込んで(?)混じって私のおっぱいを触り出しました。

そんな二人に気が抜けて、なんだか二人に触られてもくすぐったくて笑ってしまっていました。

「ぬいじゃえ♪はい、バンザーイ」

服を脱がされブラジャーに。

男A「おーおっぱいデカイ」

男B「何カップ?」

二人はブラの上から優しく触りだしました。

「すげーやわらけぇ」

ブラを外され乳首が露になります。

「乳首~♪」

「乳首固くなってんじゃん」

二人に乳首をいじられて、だんだん感じ初めてきました。

「っん・・・」

男Bがキスをしてきて男Aは乳首を舐め出します。

二人に攻められて、おまんこじんとなるのを感じました。

男Bの手がスカートの中に入り、パンツへたどり着きます。

パンツ越しにおまんこをなぞられ、

パンツ湿ってんじゃねー?」

「まじで?感じちゃった?」

スカートを脱がされパンツだけになりました。

男A「ローター使おうぜ」

男B「おっ、いいねいいね」

男Aが部屋のミニ自販機でローターを買ってきました。

「スイッチオーン♪」

  ヴーーーン

乳首に当てられてパンツ越しにクリトリスに当てられました。

一人はまた乳首を舐めてきます。

「・・あんっ、んんっ・・・」

二人は私が感じてるのを楽しんでいる様子です。

「パンツ超湿ってきてんだけど!(笑)」

パンツを脱がされました。

「うわ~まじビショビショ!エロイ」

二人に見られて

「やぁ・・・恥ずかしい・・・」

ローターを直でクリトリスに当ててきました。

「はぁんっ、あっ・・・ああっ・・」

男Bは指をおまんこに入れてきます。

クチュッ、クチュッ、とエッチな音を立ててかき回されます。

そうでなくても二人の指と舌で責められて、ましてやローター振動も加わって、おっぱいもおまんこもクリトリスも全部刺激されて、

「あっ、ああっ・・んっ、はぁっ・・あ、ダメっ・・・イッちゃうよ・・・」

とすぐに絶頂を迎えてしましました。

「早いよ~これからこれから」

イッたばかりのおまんこをクンニされて、男Aはフェラを要求してきました。

交互に二人のおちんちんを舐めて、男Bがおまんこにおちんちんを入れてきました。

バックで激しく突かれながら、男Aのおちんちんを咥えます。

二人に突かれまくって、何回もイッちゃいました。





最後には二人に精子をたくさんかけられちゃいました。

お風呂に入って体を洗い、部屋に戻ると

「あ、から揚げまた頼んだよ♪」

と最後まで気が抜ける二人でした。

ちなみに使ったローターはもらってきちゃいました。

でも3P楽しかったな。またしたいです。

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[ 2007/04/28 20:47 ] セフレ | TB(0) | CM(0)

ナンパされました2

男A「まぁ暇だしテレビでもどぞ」

と、リモコンをつける。
そしてお決まりのアダルトチャンネルが映る。

テレビ「ああんっ!」

ピッ

その必死の演技も虚しく一瞬で消されたAV女優。
可哀想だね><

なんかこんな時間帯だとメロドラマとワイドショーばっかりですね。
とかやってると

・ピンポーン

あ、ごはんきたよごはん

男A「よし、まかせろ」

でた、まかせろ。

そしてごはん到着。

海老グラタンぎざうます。

そして唐揚げも食う(勝手に

唐揚げもうます。

男B「あ、注文するなら言ってくれよー」

と、男Bが帰還。

そして男Bに唐揚げを食われる男A。

男A「何勝手に食ってんだよおまえ」

男B「うまいっ!」

なんだかなぁ・・・

男B「でもハノンちゃんはもっとおいしいと思うよ」

と、言うと男Bは私のおっぱいを触り始めました。


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[ 2007/04/27 20:12 ] ごあいさつ | TB(0) | CM(3)

ナンパされました

ハノンですこんにちは。

今日は学校も早く終わったし駅前を放浪。
んで、そうしているうちに久しくされていなかったナンパをされる。
男二人組み。

おとこ A が あらわれた!
おとこ B が あらわれた!

男A「ちょっと時間ある?」

無いと言ったら嘘になるねぇ。

男B「カラオケ行こうカラオケ

なんか最近カラオケとか多いよなぁ~。
わたしゃ飽きたわ。
って事で却下。

男B「じゃあホテル行こうホテル」

男A「ちょっっおまっ!何言ってんだよいきなり!」

なんかこの人達おもしろいのでホテルに行く事にしました。
暇だし。

男A「えーいいの?ほんとに」

その代わりホテル代くらい出してね。

とか言ってるうちにホテルに到着。

どあーなんか疲れた。

いきなりベッドに倒れる私。




男A「あれ、お疲れなん?」

まぁ微妙に。

男B「珈琲淹れようか、珈琲。」

ドリップ珈琲はインスタントとは全然違うよね。
ドリップ万歳。

男A「今日は学校?」

そうだけど、君たちはニートなのかー?大丈夫かー?!

男B「んじゃ俺先にシャワー浴びてくるわ」

っておーい展開早いよー!
男Bのマイペースっぷりに脱帽。
ていうか笑える。

なんかおなかすいた!

男A「ん、じゃあ何か注文すっかね」

じゃあ私、海老グラタン!

男A「おけ、まかせろ」

まかせるほど大した事なのかどうか。

そんな疑問をよそに男Aは受話器を取る。

男A「あ、えー、海老グラタンとー、あと唐揚げで。」

あ、いいなぁ唐揚げ。
私も食べればよかった。
どうせおごりだし(ぉ

男A「まぁ暇だしテレビでもどぞ」

と、リモコンをつける。
そしてお決まりのアダルトチャンネルが映る。

テレビ「ああんっ!」

続きはまた・・

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[ 2007/04/26 20:11 ] ごあいさつ | TB(0) | CM(0)

アリとキリギリス

今日は授業もなく、これといった予定もなかったので、一日中自宅にいました。

あの後、隣の部屋の男の子から彼女と別れたっていう連絡が入りました。

ちょっと心配だけど、あの子は大丈夫かなぁ…?

声に元気がなかったし…

私が気にしててもしょうがないか…?


私はこれといった就職活動をしていないので、ネットで一日中お仕事の検索をしていました。

もう大手の企業の新卒の採用とかはほとんど終わっているし…

あと残っているのは、中途採用をしている会社位ですかね…





私は胸に大きな不安を抱えながら、今日一日PCと向き合っていました。


そもそも、私は何をやりたいんだろう…?

今まで何も考えずに高校から大学へと進学したけど…

芸能人になりたいって漠然とした夢みたいなものもあったけど…

これといって何か一つの事に努力をした事ってなかったなぁ…

辛い事とか、面倒くさい事からずっと目をそらしてきたから、今になって「どうしよう」って感じだ。

自分の好きなこととか、得意なことが判らないってなんて辛い事なんだろう。

今の気分は、童話の「アリとキリギリス」のキリギリスの感じです…

ここ最近のモヤモヤとした不安の原因がこれだって事が良くわかりました。


ふぅっ…

頑張ります。


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[ 2007/04/25 20:22 ] ぼやき | TB(0) | CM(0)

恋愛って難しい…

彼の舌が私の舌に絡まってきます

私はだんだん気持ち良くなってきて、頭の中が真っ白になってきました。

彼は私のおっぱいを鷲づかみして揉み始めました。

その揉み方に、彼のいつもの優しさはありませんでした。

彼のヤケクソになっている感じは解っていたので、私は流れに身を任せようと思い彼に身を委ねました

すると、力いっぱいおっぱいを揉んでいた手が止まりました。

「どうしたの?」

私は閉じていた目を開けて彼を見ると、彼は目から涙をいっぱい流しながら泣いていました。

「ごめんなさい…ごめんなさい、ハノンさん…」

彼は泣きながら私に謝っていました。

「泣かなくていいよ…こっちにおいで…」

私は彼が泣き止むまで抱きしめているつもりだったのですが、私は寝起きだったということもあり、そのまま寝てしまったようでした。


その後、私が起きたのは夕方位だったのですが、彼は泣きつかれて私の横で寝ていました。

「子供みたい…笑」

私は寝起きでお腹が空いていたので、キッチンで冷蔵庫の中にあるあまり物で野菜炒めと味噌汁を多めに作りました。

私が料理を始めた音で目を覚ましたのか、彼がノソノソと起きてきました。

「すいません…寝ちゃいました…僕、帰りますね…」

彼が目を擦りながら帰ろうとしていたので、

「ご飯作ったから食べていきなよ!?」

って私は眠そうな顔をした彼に言いました。

「いいんですか…?」

彼は玄関で立ち止まって、台所まで戻ってきました。

「美味しそうですね…ハノンさんが作ったんですか?」

彼は少し目が覚めたのか、嬉しそうな声で言いました。

「見ればわかるでしょ?笑 出来たから食べよ!」

私たちはテレビのバラエティ番組を観ながら夕ご飯を一緒に食べました。

「ハノンさん、色々ありがとうございます。あと、ご馳走様でした。」

そう言って、彼は隣の部屋へ戻っていきました。


少しは元気出たかな?

恋愛って難しいですよね…?


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[ 2007/04/23 20:21 ] 日常 | TB(0) | CM(1)

お隣クンの訪問

今日はお昼ごろに目が覚めました。と言うかインターホンで起こされました。


ピンポーン!!

眠くてシカトしようかと思ったけど目を擦りながらゆっくりと玄関へ行きました。

チェーンをしたまま少しだけドア開けてみるとそこに立っていたのはお隣クンでした。

「・・・!?どうしたの?」

「ハノンさんちょっと入れてください・・。」

「えぇ~。まだ寝起きでスッピンなんだよねぇ。ちょっと待っててよ。化粧したら後で行くからさぁ。」

私はまだ声も寝起きでおかしいくらいでこんな顔を見られたくなかったのです。

「ハノンさん。お願いします。どうしても今がいいんです。」

なんか様子がおかしかったからしょうがなく部屋に入れました。
私は彼の話を聞きながら化粧をする事にしました。

「で。どうしたの??何かあったんでしょ??」

「さっき彼女に電話したら会話の様子がおかしくて話ずらそうにしてたんですけど一瞬男の人の声が後ろから聞こえて来たんです。それで『今何してんの?』って聞いたら『何も・・してないよ。さっき起きたばっかり・・』ってやっぱり様子がおかしくて『家?今男の声しなかった?お前何してんだよ!』って更に言うと『男?テレビじゃない?そんな事言ったら自分だって女の声電話から聞こえてきた事あるよ』なんて逆切れされたんです。一方的に電話も切られたし・・どう思いますか?」

私は黙って彼の話を聞いていたのですが正直そういうのってもうあまり触れたくない領域でした。

「女も男も浮気する人はするししない人はしないし。今までずっとしなかった人だって何をきっかけに浮気し始めるかもわからないし浮気してた人が何をきっかけに浮気しない人になるかなんてわからないでしょ。それって難しい話だよ。知らない方が幸せな事だって実際たくさんあると思うしね。でも疑い始めたらキリがないし。疑いながら付き合ってるくらいなら別れた方がいいし。付き合っていたいならあんまり追求しないようにした方がいいんじゃないかなぁ?まぁ私が決める事じゃないからよく考えなよ。」

しばらく考えているようでした。
そして彼は何を思ったのか私を急に押し倒してきました。

そして私にディープキスをして服を脱がして激しく胸を舐めて着ました。

「っあぁっ・・何かヤケクソだね。でも興奮しちゃうよ・・んっ・・」

明らかにお隣クンはいつもと様子が違いました。
すっごい激しくてまだ触られていないはずのおまんこが熱くなりビショビショに濡れているのが分かりました。

今日は彼に身を任せる事にしました。
彼のしたいエッチをして少しは気持ちがまぎれるのならいいのですが・・・


続く

[ 2007/04/21 20:00 ] セフレ | TB(0) | CM(0)

お母さん

今日は早めに授業が終わったので学食でのんびりと過ごした後、旅行代理店に行って観光地のパンフレットを数箇所もらってきました。




今から予定を立てるのは遅いのですが、G・W旅行にでも行こうかなと思いまして…

別に失恋したわけじゃないのですが、こういうモヤモヤしている時って何となくどこかに行きたくなりますよね?

パンフレットの景色を見ているだけで気持ちは楽しくなっちゃいます。

海外も良いですけど、国内で行ったことのない場所とかにも興味津々です。

でも、現在の自分の予算と照らし合わせると、旅行に行くのはちょっと難しいですね…

どこか安く行ける観光地はないかと部屋でゴロゴロしながらパンフレットで探していると、実家から私の携帯に電話がかかってきました。

電話の主はお母さんでした。

「もしもし、今電話して大丈夫?」

お母さんの声は相変わらず元気でたくましい声でした。

「大丈夫だけど、何かあったの?」

私はお母さんからの突然の電話にビックリしたので、何かあったのか尋ねました。

「最近連絡がないけれど、元気にしてるの?」

って、お母さんは言いました。

私は嬉しくてちょっと泣きそうになっちゃいました。

「大丈夫!元気に過ごしてるよ!」

私は出来る限り元気な声で返事をしました。

G・Wはどうするの?帰ってくるの?」

と、お母さんは私に聞いてきました。

そういえばしばらく実家には帰っていなかったので、どうしようか悩んでいたら

「たまには親に顔を見せなさい!」

ってお母さんに怒られちゃいました…

「わかったよ!じゃあ、帰る時が決まったら連絡するから。またね。」

そう言ってお母さんからの電話を切りました。

G・Wはどこかに旅行に行きたいなって思っていたのにな…

予算がないから結局はどこにも行けないんですけどね。

それを察したかのように私に電話をしてくるなんて、母親の勘でしょうか?笑


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[ 2007/04/19 19:48 ] 日常 | TB(0) | CM(3)

かわいいK君

こんばんわ、ハノンです。

またまたこないだの続きを書きますね。


彼の大きいおちんちんがハノンのおまんこに入ってきて・・・

「ああんっ!・・・すごい、気持ちいぃ・・・」

トイレの便座に座らせた彼にまたがって、腰を動かします。

「あっ・・・俺も・・・ヤバイ」

彼も下からガンガン突き上げてきます

「ぁあ!んっ、んっ、ダメ、あ、あん・・・」その時

ガチャ・・・・ガヤガヤ・・・

(誰か入ってきた!汗)

ここは女子トイレです。

「てゆーかハノンどこ行ったんだろーね?」

「さっきからいないよね?」


(ヤバッ・・・友達だ~!!!!滝汗)

バレるわけにはいかないので、二人で顔を見合わせて様子を伺ってバレないように身を潜めていたんですが、女の子ってトイレの鏡の前でお化粧直しながらおしゃべりが始まったりするんですよね!

なかなか出ていかない様子・・・泣

どうしようと困っていたんですが、彼が静かに続けはじめたんです!

(あっ!だめ・・・・)

彼に必至に声を出さずやめるよう促したんですが無視。

静かに突き上げてきます。

(やっ・・・あ、ぁあ、ダメ、気持ちぃ・・・)

声を出したらバレてしまいます。

声を出したいのに出せなくて、なんか余計に感じてしまいます。

そこに友達がいるのに・・・

「・・っ・・・ぁっ・・・」

はお構いなしに激しく突いてきます。一緒にクリトリスもいじられて、

「・・・っ・・ぁ・・・ゃっ・・・ぁあっ!」

ヤバイっ(泣)

「ん?今なんか聞こえなかった?」

「そ?気のせいじゃな~い?」


そう言って友達は出て行ったようでした。

(助かった・・・)

とホッとしたとたん、彼はますます激しく突き上げてきました。

「ぁん、やっ、ぁあ・・・ダメ、気持ちい・・・」

バックに変えて後ろから奥まで突かれて、

「ぁ!ぁあ・・・や、ぁあん、んっ・・・ダメ・・・!!」

かなりを出してしまいました。

終わると、

「・・・お返し。」

と彼が言うので笑ってしまいました。

やっぱりかわいい

彼は同い年の男の子でK君と言います。

普段無口でおとなしい感じでな感じで、今までしゃべった事はなかったんですが、今日みんなで進路の話合いをするという事で一緒になりました。

これから仲良くしていきたいな。

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[ 2007/04/17 12:46 ] セフレ | TB(0) | CM(2)

新学期 その2

こんばんは。
昨日の続きを書きますね。

私と隣に座っていた男の子は、
カラオケのトイレに入りました。





「どうしたんですか?ハノンさん・・・」

「さぁ~?なんだろうねぇ~?」

って言いながら、彼のズボンの上からおちんちんを
触ってみました。

そしたら、もう勃起してるんですよ。
かわいいなぁもう。

私は彼のズボンを脱がせると、
そのすっかり大きくなったおちんちんを、
舐め始めました。

ぺろぺろ・・・・

「ああっハノンのフェラすごく気持ちいい」

って彼は気持ち良さそうな顔をしています。
嬉しくなった私はもっと動きを激しくしました。

じゅぼじゅぼ・・・

「あっそれ気持ち良いけどいっちゃいそうっ」

ぴゅ・・・

ちょっと激しくしたらいっちゃいました。
おちんちんから温かいのが勢いよくお口に入ってきました。

私はそれを飲むと、おちんちんをまた激しくフェラしました。

そしたらどうでしょう、柔らかくなったおちんちんがまた大きくなってきました。

「また大きくなっちゃったんだね」

彼をトイレの便座に座らせると、
私はスカートをまくってパンツを下ろして、
彼のおちんちんの上にまたがっちゃいました。

「ああんっ!」

彼の大きいおちんちんがおまんこに入ってきました。

続きはまた今度・・・

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[ 2007/04/15 20:05 ] | TB(0) | CM(2)

新学期

新学期になって、新入生歓迎会があったりして、
いきなり忙しいですよね。

それで、今日は友達達と就職の事とか
まぁ、要するに今後の事を
話し合ったりするために
集まりました。

それで、某ファーストフード店に集合して
だらだらとしゃべってたんだけど、
肝心の今後の予定の話からは
次第に逸れていき、
気付いたら全然関係ない話で
盛り上がっていました。

なんのために集まったんだか・・・

それで、気付いたら、じゃあカラオケでも行こうか
って事になってしまい、
そのままわいわいとテンションを保ったままカラオケへ。

そうして、カラオケに入りました。

なにやら最近のカラオケは
インターネットにつながっていて
歌ってる途中のスコアを全国ランキングで表示したり、
終わったら順位とか出ちゃってすごいですね。

感動してしまいました。

というかこれがまたなかなか熱い。

得意曲を粘着するもよし、
マイナーソングで全国一位埋めするもよし、

普段のダラダラしたカラオケとは
また違った面白さがありました。

そして、しばらく頑張ってたら疲れてしまって、
隣に座ってた男の子に寄りかかってみました。

そしたら隣の男の子はびっくりした様な表情をしていました。

でも、それを見たらなんだか可愛くなってしまって、
わざとおっぱいが当たるように寄りかかってみました。

他のみんなはカラオケに熱中しています。

それで、

「一緒に来て」

って言って一緒に部屋の外に出ました。

そして、一緒にトイレに入りました。

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[ 2007/04/14 20:36 ] 日常 | TB(0) | CM(0)

寂しさ

毎日学校が始まって、春休みいろいろあったせいか毎日起きるのに精一杯なハノンです。
友達は今年はもうあまり授業ない子が多くて、ハノンも頑張っておけばよかったな・・・

なんかM香の事があってから溜息続きです。


こないだ新歓に行くまでの間、隣の男の子の部屋に行ったハノンですが、お隣クンとはしばらく顔を合わせていなかったので、

『元気してた~?』

なんて言いながら、お隣クンの近況を聞いていました。

彼も大学が始まったらしく楽しそうでした。


『ハノンさん元気なくないですか?何かあったの?』

気付いたらボーッとしていたようでした。

『ぁ、ごめんごめん。ちょっと最近色々あってさ。』

『そっかー。俺でよかったら頼りないけどいつでも話聞きますよ!隣なんだし(笑)』

『あはは。そーだよね、ありがとう!』


相変わらず純粋でいい子で、元気付けられました。

するとお隣クンんの携帯の着メロが鳴り、

『あ、すいません、彼女です!』

っと慌てて、申し訳なさそうに人差し指を立ててシーッと合図しました。

『もしもし?うん、家にいた!大丈夫だよ、ぅん、ぅん・・・・・・・・』

彼女と話すお隣クンを見てたら、

(こないだと一緒・・・)

こないだのT君との事と重なり、寂しくなってきました。

お隣クンになぜか嫉妬のようなものを感じていました。。

そんなのおかしいのわかってるのに・・・。

私はベットに腰掛て携帯で話すお隣クンに近づいて、ズボンの上から彼のおちんちんを触りました。

『!?』

彼はビックリしていましたが彼女に気付かれてはまずいので、(やめてください)という顔をして、電話をし続けていました。

私はどうしても意地悪してやりたくて、ズボンのチャックをおろして触りました。

彼のおちんちんはおっきくなっていました。

『・・・っ・・』

声をだせなくて苦しそうな彼を見て、私は彼のパンツを下げ、ゆっくりと彼のおちんちんをくわえました。

チュパっ・・・チュパッ・・・ジュル・・・

っと、わざと音を立ててフェラしてあげました。

『・・・っ!・・・ん?ぅぅん、何でもないよ、うん、うん・・・・』

と彼は可愛そうな瞳で見つめてきます。

それでもやめてあげない。

たっぷりと唾液をつけて激しくしていきました。

ジュパッ・・ジュパッ・・・

『・・っ、あ、ご、ごめん。ちょっとかけなおすわ!』

と言ってお隣クンは電話を切りました。

『ハノンさん!』

何も言わずフェラを続ける私。

『・・・ぅっ・・・ハノンさん、どうしちゃったんですか』

『・・・・・私寂しいの。エッチしよ。』

『・・・・・・・』


彼が何も言ってくれないのでなんか涙が出ちゃいました。

私の涙を見ると、彼は少し私を見つめた後、何も言わずにキスしてくれました。

そして、優しく抱いてくれました。

寂しさと気持ちよさと、いろんな気持ちがごちゃごちゃになって、ビショビショ濡れて感じていました。
070412_yumenohanazono.jpg

彼に激しく突かれて

『ぁん、あん、・・・ああ・・!んっ・・んっ・・・いいっ・・・



終わっても彼は何も聞かないでくれて、そんな彼の優しさが嬉しかった。

私は『ごめんね、またね』と言って彼の部屋を後にし、新歓の会場へ向かいました。


遅れて合流した私は、みんなのテンションについていけなかったけど、進入生はみんな元気で、いいなーあんな元気な頃に戻りたい・・・なんて思いながら、色々飲んで忘れちゃいたい気分だったので、半分ヤケになってかなり飲んじゃいました。

そしてその日はめずらしく大人しく家に帰って寝ました。


は~なんかいい事ないかなぁ・・・

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[ 2007/04/12 20:07 ] セフレ | TB(0) | CM(3)

春の憂鬱

さてさて、新学期が始まりました。

この間のM香のことがずっと引っかかっていて正直学校に行くのが嫌だったのですが、学校へ行くといつもと変わらない元気なM香の顔が見れたのでちょっと安心しました。

今後はこういうことが無いようにしないと…

私も私だったけど、T君もT君だったし…

私はやっぱり今は男より女友達の友情の方が大事だからね。

4年生になったことだし、煩悩に負けないようにしないと…

でも、フリーの人ならエッチしても大丈夫かな?笑


今日は学校に行ってのんびりとした一日でした。

久しぶりに友達や後輩に会ったり、新歓コンパに誘われたり…笑

同期の友達との話題は就職活動とかの話が多くて、何かみんな大変そうだった。

私は就職しようか専門学校に進学しようかまだ迷っている段階だから、何かみんなに遅れをとっているみたいだな…

自分の将来の事だし、いろいろ真剣に考えないとね。

学校帰りに友達とお茶をして別れた後、私は本屋に寄って資格や試験の参考書等が置いてあるコーナーへ行ってしばらくそこで立ち読みした後、何冊か本を買って帰宅しました。

自宅に着くと後輩から新歓コンパの連絡の電話がしつこく鳴っていたので遅れて合流するって返事をして、私はベッドで横になって買ってきた本をペラペラとめくりながら頭の中は進路の事を考えていました。

私はいったいこの先どうなるんだろう…

一人でいると目に見えない不安が私を支配しそうになるので、新歓コンパの時間が来るまで隣の部屋の男の子の部屋に遊びに行ってきます。笑


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[ 2007/04/10 16:47 ] 日常 | TB(0) | CM(0)

裏切り その3

私はT君のおちんちんを舐めながら、T君とM香との電話の会話を聞いていました。




彼は困ったような顔をして私の顔を見てから

「やっ、今日は家でゆっくり寝たいからまた今度じゃダメかな?」

と、M香に優しい声で言いました。

「じゃあ、一緒に寝ようよ!」

M香の声が電話越しから聞こえました。

「…一緒に寝ようよ?」

私は彼とM香の二人の関係に気付いて、おちんちんを口から放しました。

彼は「しまった…」という顔をして私の顔を見ました。

「…わかった。後どれ位でこっちに来るの?」

彼は自分の呼吸を整えた後、M香に聞きました。

「まだ友達と一緒にいるから2時間後位でいいかな?」

嬉しそうなM香の声が電話越しから聞こえてきました。

「わかった…」

彼は電話を切ると私に言い訳をするように言いました。

「ごめん…騙そうと思っていたわけじゃないんだ…でも、M香とは付き合っている訳じゃないからさ…」

彼は私の顔を見ると、目を逸らしました。

「どういうこと!?M香の事も、私の事も遊びでエッチしたいだけなの?正直に話して!」

私は一気に酔いが醒めてしまって、彼を問い詰めました。

「M香とは一回エッチしただけだよ…これは本当だよ。さっきは何もないって言っちゃったけど…」

彼は申し訳なさそうに私に言いました。

「M香の気持ち知ってて、私達が友達だって事知ってて私にそういう事をするんだね…」

私は急にM香に対して申し訳ない気持ちになり、心の中で後悔しました…

いくら欲情してしまったとはいえ、M香を裏切るような行為をしちゃった…

「ごめん…酔っ払って調子に乗ってた…」

そう言うと彼は急に黙り込んでしまい、部屋の中は急に沈黙で包まれました。

「私…もう帰るね…M香来ちゃうし…」

私はこれ以上M香を裏切れないので、早々に彼の部屋から立ち去る事にしました。

彼は黙ったままでした。

「お願いだから、今日のコノ事はM香には言わないで…ちゃんと大事にしてあげて…」

帰り際に彼に言うと、彼は黙って頷いていました。

あ~ぁ…

軽率な行動をしてしまったなと深く後悔です…

後日、M香からT君と付き合うことになったっていう連絡が入りました。

メールからM香の喜びが伝わってきました。

私とT君のことはお墓まで持っていかないとですね。

反省です…


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[ 2007/04/06 17:13 ] | TB(0) | CM(1)

裏切り その2

ここ最近、PCの調子がおかしいんです。

日記を上手く更新出来なくて…

放っておいたら、自然に治ってくれますかね…?

今日は大丈夫みたいですけど…


さて、今日はこの間のお花見の続きを書きますね。


私はT君の履いているズボンとパンツを下ろすと、目の前にT君の大きなおちんちんが現れました。

おちんちん大きい…」

私は久しぶりに大きくて立派なおちんちんを見たので、思わず手に取ってしまいました。

「舐めてもイイの?」

って私が彼に聞くと、彼はニヤニヤと笑いながら頷きました。





私はT君のおちんちんを口に入れようとしたら、大きすぎて半分位しか咥えられませんでした。

「んぐっ…おひんひん、おっひいほぉ…」

ずっと咥えていると呼吸が出来なくなってしまうので、私はおちんちんの裏筋や先端、タマタマやサオにたっぷりと唾液をつけて丁寧に舐めました。

おちんちんをシコシコとしごきながら先っぽを舐めていると、先っぽからしょっぱいエッチな汁が沢山出てきました。

チュパッ…チュパッ…

ワザと音を立てながらおちんちんを舐めていると、彼も気持ち良くなってきたのか息が荒くなっていました。

彼のおちんちんを掴んで彼を押し倒そうとした時、彼の携帯電話が鳴りました。

プルルルルルッ…プルルルルルッ…

彼が携帯電話を手に取って、誰から電話がかかってきたのか確認でディスプレイを見ると、

「あっ、やべぇ…M香からだ…」

と小声で言いました。

「電話に出た方がイイかな?」

と、彼が私に確認を求めてきたので、私は黙ったまま頷きました。

彼はM香からの電話に出ました。

「もしもし、どうしたの?友達んところでしょ?」

彼は何事も無かったかのようにM香の電話に対応しました。

「うん。今友達と一緒だよ。今は何をしているの?」

M香の質問に少し困った様子の彼は、私の方を見ながら

「うん…お花見をお開きにして家だよ…何で?」

って、M香に聞きました。

私は彼に悪戯してやろうと、電話の最中に彼のおちんちんを咥えました。

彼の体がビクッと反応して、彼が困った顔をしてこっちを見ました。

「今からT君の家に遊びに行っちゃダメかな?」


M香が電話で彼と話しているのを聞きながら、私は彼のおちんちんをペロペロと舐めていました。


続く…


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[ 2007/04/03 16:26 ] | TB(0) | CM(3)

昨日、電車で

痴漢されちゃいました!

私…痴漢されるの大好きです。
今日は痴漢について書きますね。


痴漢って、友達の中には「カッコイイ人だったらいいけれど、やっぱりいや」なんて言う子もいるけど、痴漢の良さ(?)はそんなんじゃないんです。

誰にされるかわからないからいいんですよね。

いかにもスケベそうなおやじにされるほど、興奮しちゃうんです・・・

といっても、相手の顔を確認できるとは限らないんですが。


汚らしい指がいやらしく這い回るのを想像するだけで濡れちゃいます。
だから私、もう電車に乗っただけで濡れてきちゃうんです。

電車に乗る前からヌレヌレに感じてしまってどうしようもないときは、トイレで下着を脱いでから電車に乗ります。
私がノーパンだと知ると、俄然痴漢さんは張り切ってくれるんです。

でも基本的には下着は付けています。

最初は下着の上から触っていた痴漢さんも、全く私が抵抗しないのがわかると、大胆になって中に指を入れたり下着をおろしたりしてきます。

y070402.jpg



昨日の服装は、膝が隠れない程度の長さのスカートで、めくりやすいフレア。
もちろんパンストは履かないで、生足です。

でも昨日の痴漢さんはさわさわとお尻を触ってるだけ・・・
もっと触って欲しいのにってもどかしかったな。



一度だけバイブを突っ込まれたことがあります。
すごく感じちゃいました

イッちゃったこともありました。

精子かけられちゃったこともありました。



でも、さすがに本物はまだ入ってきません。



一度でいいから本物のおちんちん電車の中で入れられてみたいなー。

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[ 2007/04/02 17:23 ] ごあいさつ | TB(0) | CM(1)

裏切り

すでに揃っている人達でスタートしたお花見

その中の一人の男の子にやたらベタベタと触られていました。いつもだったら喜んでしまうはずの私ですがどうしてもその人は生理的に受け付けないタイプでした。

彼は酔っていたのか酔ったフリをしていたのか・・・?

とにかく嫌で嫌でしょうがなくなりました。

それを見ていたT君が

「おい!ちょっとハノンちゃん困ってるだろ!いい加減にしとけよ」

と言って助けてくれました。
彼は酔っていた(?)のでその場の雰囲気が悪くなる事もなかったので一安心。。

T君はとっても優しくてM香が好きになるのもわかるなと心の中でそう思いました。

1時間ぐらい経ってから2人の男のこが来ました。

正直今回の男の人達は誰も気に入れるような感じの人はいませんでした。
一人名前をあげるとすればT君ぐらいでした。

でもT君はM香の好きな人だから手出せないし・・・

心の中ではずれだぁ!

と思いましたが今日はお酒をたくさん飲んでいっぱい楽しんじゃおう!そう切り替えました。

しばらくしてみんなお酒が回ってきていました。
シートの上で眠ってしまっている男のこもいました。

突然M香の携帯がなりました。

「みんなごめん。ちょっと友達に呼ばれちゃった。その子失恋したみたいで今どうしても側にいて欲しいって言うから行くわぁ~。ハノンもごめんね。誘っといてさぁ・・・楽しんでってよ」

そう言ってM香は行ってしまいました。

またしばらくすると私とT君以外みんなグダグダになっていました。
それを見かねたT君が

「もう解散するかぁ~!!」

そう言って解散する事になりました。

「あっ!ハノンちゃんちょっと待って!送ってくよ!」

私は断ったのですが彼がどうしてもと言うので彼の優しさに甘える事にしました。

その途中彼はグダグダになってしまったお花見についてずっと謝っていました。そんな中

「ねぇ!まだ酒もつまみも残ってるし二人で飲み直さない?」

と彼からのお誘い。

「飲むのはいいけど・・・どこで?」

「俺の家近いんだよ!うち来ない?」

私はとっても迷ってしまいました。

彼はM香が好きな人・・・
でもまだ飲み足りないし・・・
まだ帰りたくないな・・・


いろんな事が頭をよぎりました。結局何にもなければM香だって怒る事はないだろうと判断して彼の家で飲み直す事にしました。

彼の部屋に入って余ってるお酒とおつまみを出しました。
2人で何本もあけました。

酔ったノリで聞いてみました。

「M香の事どう思ってんの?」

「ただの友達だよ!それ以上には絶対ならないな」

キツイ一言でした。口が裂けてもM香には言えない・・・

「それよりさぁ、ハノンちゃんすっごく可愛いね!マジ俺のタイプ」

この展開は不味い気が・・・

彼が私のすぐ隣に来ました。そしてキスをしてきました。

『ヤバイ・・・どうしよう・・』

「T君ダメだよ!酔ってるからってさぁ」

「違うよ。軽い男だと思われるかもしれないけど一目惚れしたみたいなんだよ」

そして今度はディープキスをしてきました。
彼の舌と私の舌が絡みあうと酔いのせいかおまんこが熱くなってしまいました。

いつもならこの展開は素直に受け入れてしまうのですが頭の中で色々考えてしまいます。

今度は私の胸を服の上から揉み始めました。

「ハノンちゃん胸大きいね。俺のも触ってみて」

彼は私の手を引っ張っておちんちんを触らせました。

『!!!!』

ズボンの上からなのに超特大なのがわかりました。
そしたらもうM香の事が頭からどんどん遠ざかって行きました。

54580.jpg


『M香ごめん・・・』

私は彼を受け入れてしまいました。


続く・・・


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[ 2007/04/01 17:00 ] セフレ | TB(0) | CM(4)
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