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夢の花園

日々の欲望を曝け出し、自分の裏の部分を見つめる日記。わたしの体験談を公開しています。 エッチ、チェリー君、バイブ、お遊び…
夢の花園 TOP  >  2007年03月

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お花見大会

昨日は大学友達の誘いで、急遽お花見大会という名目の合コンが行われるというメールが回ってきました。

私は予定が無かったので承諾のメールを返信し、昼下がり時に宴会会場の公園に向かいました。

公園に着くと、平日なのに会社員の人達や、地元のおじさん・おばさん達、どこかの大学生と思われる団体さんがゴザやビニールシートを敷いて場所取りをしていました。

私が友達を探して公園内をウロウロしていると、

「ハノ~ン、こっちこっち!」

と、私を誘ってくれた女友達のM香と幹事らしき男の子が手を振って私を呼び止めました。

「ささっ、どうぞ!」

幹事の男の子T君がビニールシートへ案内してくれました。

どうやら私は早く着きすぎたみたいで、私が来た時はT君とM香の二人だけでした。

「後からまだ沢山来ますから、ゆっくりしててください。」

そう言うと、T君は私にビールを差し出しました。

T君は気の利くタイプの男の子で好感が持てるような男の子でした。

「二人はどういう知り合いなの?」

私はM香とT君の関係が気になって二人に聞きました。

「同じバイト先の友達ですよ。僕の友達が女の子たちと友達になりたいって言うのでM香さんに相談して急遽お花見大会になったんですけど…ハノンさんはお忙しかったですか?」

と、T君は心配そうに私に聞いてきました。

「あっ、私春休み中で暇だったし全然大丈夫ですよ!誘ってくれてありがとうございます。」

私はT君に丁寧に返答しました。

「ここの公園は夜になると桜がライトアップされますから、夜もまた綺麗ですよ」

と、T君はニコニコしながら私に言ってきました。

でも、私は気付いていました。

恐らくM香はT君が好きなんでしょう…

M香の態度や今までの恋愛遍歴からみて、T君はM香のタイプの男の子だと一目でわかりました。

まだ人も集まっていないし、お酒もおつまみもあまり用意されていないようだったのでT君に合コン会場に残ってもらい、M香と一緒に買い出しに出かけました。

「M香、T君の事が好きなんでしょ?笑」

私はあえて直球で聞いてみました。

「ハノンは気付くと思ったよ…笑」

M香は少し照れ笑いしながら私に言いました。

「でもね、まだ彼には告ってないんだ…彼から告ってくれないかなぁ…」

M香は今が一番楽しくて、一番不安な時期なんだろうなぁ…

幸せそうなM香を見ていたら、私も何だか嬉しくなってしまってM香には上手くいって欲しいなって素直にそう思いました。

スーパーに着いて、私たちが食べたいお菓子と飲みたいお酒を買って公園に戻ると、M香と同じバイトをしていて同じ大学の友達のR子と、恐らく同じバイト先であろう女の子が二人、それからT君のお友達であろう男の子が二人着ていました。

「男友達はあと二人来るんだけど、女の子はみんな揃ったし、先に始めちゃいましょうか?」


と、T君が言ってお花見大会は夕方から始まりました。


長くなってしまったので、続きは後日。


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ブログで知り合った、同じ大学生のエミリーちゃん・くーみんちゃんの共同ブログ☆
[ 2007/03/30 16:54 ] 日常 | TB(0) | CM(2)

遊園地の・・・

私のリクエストにより、ジェットコースターに乗ることになりました。
ジェットコースターなんて、何年ぶりなんだろ?
そういえば昔はあんまり好きじゃなかったな。
なんでみんなお金払ってまで嫌な思いしに行くんだろ?
って思ってたよ。

そんな事を考えているうちに、ジェットコースター乗り場にやってきました。

さて乗ろっか♪

……と思ったんですけど、ジェットコースターはちょっと順番待ちをしないと乗れない感じです。
どうする?って彼に聞いたら

「じゃあ行きたいところがあるんだ」

って言うんで、そっちに行く事にしました。

そして、どこに行くんだろう?って思ってついていったら、
ひと気の無い場所に着きました。

「さっきの続きしよ」

彼はそういうと私を抱いてキスをしてきました。

ん・・・

彼は私の服を脱がしだしました。

「え、こんなところじゃ恥ずかしいよ・・・」

「大丈夫、ここは誰も来ないから」

20070328123959.jpg

服を脱がすとおっぱいを揉んできました。

「あんっ・・・」

さっきの前戯があったので、感じやすくなってました。
彼はおっぱいをいやらしく舐めまわしながら、
おまんこに指を入れました。

「ああっ・・っ・・・気持ちいいよ・・・・っ・」

私のおまんこはもう濡れ濡れになっていました。

「こんな濡れちゃって、おちんちん欲しいんじゃないの?」

「うん・・・いれて・・・・ああんっ・・」

そういうと、彼はズボンを下げて、勃起したおちんちんを強引におまんこに入れてきました。

ずぶずぶ・・・

「ああんっ・・・おちんちん気持ちいいよ・・・」

彼はいきなり激しく突いてくるので、
気持ちよすぎてすぐにイってしまいそうになりました。

「ああっだめ・・・っ・・イっちゃうー!」

びくっびくっ・・・

「うっ・・・締まる・・・・俺もイっちゃいそう・・・あっ・・」

どびゅびゅっどびゅっ・・・・


「もう、こんなところでしちゃって・・・」

彼はごめんね、と言いながらキスをしてくれました。


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[ 2007/03/28 17:50 ] セフレ | TB(0) | CM(2)

お化け屋敷で

私は静かにお尻の上へ置かれた彼の手が気になり始めました。
彼の手のひらは次第に滑らかに円を描き始めました。
そのじれったいような感覚に身悶えします。

彼は私の変化に何か気が付いたようです。
その時まで、私自身は気付かなかったのですが、普段のそれよりも私の息遣いが荒くなっています。
彼はその変化に興奮したようで、私の肩に触れている彼の胸の鼓動が高まっているのがわかりました。
そしてまた、彼も同じ事を感じたでしょう。

彼はたまらなくなったのか、私にゆっくりと顔を近づけ、そしてキスをしました。

52116.jpg

ちゅ……ちゅぱ…

気付いたら服の上からおっぱいを揉まれていました。

「あんっ…」

この空間は私の喘ぎ声もよく響きます。

ここはお化け屋敷
後ろからは人が絶え間なくこちらへ向かっているでしょう……
このままここでゆっくりし続けても支障が出ます。
しかし、このまま続けたい。

なので、私達は歩きながらもエッチな事を続ける事にした。
お化け屋敷なので時折お化けが出てきます。
その時の驚きがまた私をドキドキさせ、また、視覚的な不自由さによってもまた興奮しました。

彼はスカートの下からゆっくりと手を伸ばし、パンツの上からおまんこを触りだしました。
でも、立って歩いているのでおまんこは閉じたままです。
この状態ではあまり感じませんでした。

「ねぇ、この格好じゃできないし、あとでゆっくりしよ」

と言うと、彼の表情は見えなくとも諦めた様子で、スカートの中から手を引き、また腰の位置に手を戻しました。

そして、歩いていると前方から眩しいものが見えてきました。
それは、次第に大きくなり、私の目を眩ませました。
視界から暗闇が消える。
急なの変化にまだ頭がくらくらすます。

「次はどこにいこっか」

私は正気に返りました。

「うーん…じゃあジェットコースターかな

続きはまた今度

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[ 2007/03/25 17:40 ] セフレ | TB(0) | CM(4)

合コンの彼の続き

私達は喫茶店を出て遊園地に向かう事にしました。

「あ、飲み物買ってった方がいいよ、中で買うと高いから」

って彼がいいました。
なるほど、確かに遊園地の中で飲み物を買うと高いもんね。
さっそく近くのコンビニに入りました。

中に入ると親子連れやカップルが結構多かったです。
やっぱりみんな同じことを考えているのでしょう。

それで、こういうときに選ぶ飲み物ですけど、
炭酸とか甘いのだとぬるくなってからあんまり美味しくないので
ペットボトルのお茶が無難ですよね?
そんなわけで私はお茶を選びました。

それで会計を済ませて外に出ると彼が

「はい」

ってガムを一枚くれたんだ。
なんか気が利いてるよね~
ちょっと嬉しかったな。

そしていよいよ遊園地に着きました。
入り口の入場券売り場には早くも人だかりが出来ています。

ちょっと並んだけど無事にパスポートを買って中に入ります。

「どこからいく?」

「お化け屋敷がいいなぁ」

「じゃあお化け屋敷行こうか」

お化け屋敷、楽しみだなぁ。

そしてお化け屋敷に到着しました。
だんだんと緊張してきます。
彼も心なしか怖そうな顔をしています。

そしていよいよ入ります。

50613.jpg

なんだか中は暗くて薄気味悪いですね~

バァー!

「きゃっ!」

お化けが出てびっくりして彼に飛びついてしまいました。

「大丈夫だよ、俺がいるんだから」

と、彼が言ってくれて、
彼が私のに手を回してくれましたのでちょっと安心しました。

そして、歩いてるうちに彼の手は段々と下がってお尻に手がありました。
周りには暗くて誰も見ていません・・・

続きはまた今度!


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[ 2007/03/24 17:08 ] セフレ | TB(1) | CM(2)

合コンの彼と

こんにちは
合コンでエッチしちゃった彼とアドレス交換したんだけど、
この前、早速連絡がきました。

「暇だったらどっか遊びに行かない?」

私もその時は暇だったのでOKしました。

「じゃあどこ行こっか?」

これにはちょっと困りました。
急にどこにって言われてもなぁ~。
うーん。

「遊園地なんてどう?」

遊園地
そういえば最近行ってないかなぁ。
中学生くらいの時はよく友達とかと一緒に行ってたっけ。
いいかも、遊園地

「じゃあとりあえずは○○駅で待ち合わせてから一緒に行こうか。」

そんなわけで、合コンの彼と遊園地に行くことになりました。
みんなは遊園地で何のアトラクションが好き?
私が好きなのはお化け屋敷
あとは定番だけどジェットコースターかな。
早く行きたい!

41801.jpg

時間が経過するのは早いもので、遊びに行く日になりました。
楽しみ~。
さっそく待ち合わせの○○駅に向かいます。
ここはわりと家から近いので退屈しませんでした。
そして、到着
ちょっと早く着き過ぎちゃった。

彼の姿はまだ見つかりません。
まだ時間もあるので、喫茶店でも行ってお茶してようかなぁって思っていると、

「あ、ごめーん待った?」

彼が到着しました。
タイミング良過ぎです。

「待ってないよー早く着きすぎちゃったから喫茶店行こうとしてたところだよ」

開園まで時間あるし、一緒にお茶でもしようかという流れになりました。

駅からすぐ近くにあった喫茶店に入りました。

喫茶店でカラメルのかかってるコーヒーを飲んでみたんですけど、
これがすごくおいしかったです。

彼はまだ朝ごはんを食べてなかったようで、
生ハムとかが入ってるサンドを食べていました。
すごくおいしそうに食べていたので、
今度は私も食べてみよっと。

あ、そろそろ開園時間です。
私たちはさっそく遊園地に向かいました。

続きはまた!

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[ 2007/03/22 17:02 ] 日常 | TB(0) | CM(0)

アダルトDVD鑑賞会

アダルトのDVDのレンタル期間が昨日までだったので、昨日はアダルトDVDの鑑賞会を自宅でしていました。


内容は素人ナンパもので、女の子二人が男優さんにナンパされてエッチをしちゃうという単純明快なもの。

素人の女の子の一人は、ギャル系のガン黒の女の子で頭が悪そうな感じの娘。

もう一人は、お姉系の綺麗めな服を着た色白の大人しそうな感じの娘。

何故、この正反対の二人が一緒に出歩いているのかは謎でしたけど、二人の男優さんにナンパされて見事にお持ち帰りをされていました。笑

素人のはずなのに、何故か台詞っぽくしゃべる女の子が面白かったです。




さて、いよいよエッチな絡みになるのですが、まづは別々の部屋(場所)でそれぞれエッチをしてました。

ガン黒の女の子は、エッチになると意外とシャイな感じでフェラもちょっとぎこちない感じ。

喘ぎ声も恥ずかしいからなのかちょっと押さえ気味な感じで、観てたら守ってあげたい気持ちになってしまいました。

一方、色白の女の子は意外とイケイケな感じで、エッチになると豹変。

フェラも積極的で、正直観てて「この娘フェラ上手いな!」って思ってしまい、何度かそのシーンを繰り返し観てしまって勉強をしてしまいました。笑

色白の女の子はフェラの後、騎乗位で見事に腰を振りながらイってしまいました。

やっぱり人って見た目じゃ性癖までは判らないですよね?

その後、その二組が合流して同じ部屋で4Pが始まり、とっかえひっかえ相手を変えてエッチをしていました。笑


私はオナニーをしようと思って借りてきたのに、内容のおバカ加減が気になってしまってじっくり観てしまいました…

昨日は出かける予定もあり、結局時間がなくてオナニー出来ずに返却をしました。

今回はさすがに延滞料金を払ってまでオナニーをしようとは思いませんでした。


結論を言うと…

やっぱりエッチは観るよりしたいですね!

そんなことを再認識した一日でした。


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[ 2007/03/20 16:38 ] ぼやき | TB(0) | CM(1)

一人でオナニー

こんにちは。ハノンです

今日は一人で寂しかったのでオナニーをしました。

この前買ったバイブは使おうかなぁとは思ってたんですけれども、
あとアダルトDVDもあったほうがいいなぁって思って、
レンタルショップに行ってきました。

そのレンタルショップにはいつも音楽CDや映画のDVDを借りには行っていたんですけど、
アダルトなものは初めてなんで、ちょっとドキドキです。

お店につきました。
そして、垂れ幕が下がったアダルトコーナーに目をやると、人が居ました。
今はいったら気まずいなぁっと思ったので、
音楽CDコーナーに行って新譜をチェックしにいきました。

「今更なに恥ずかしがってるんだ!」
なんて思われるかもしれないですが、
実は女の子がAVを借りるのってすごく勇気がいるんですよ。

それで、また行ったら今度は人が2人に増えてました。
なんだよ~ハノンが借りたいときに限って人が居るなんて!
しょうがないのでまた戻ってCDを視聴します。
一通り聴いたのでアダルトコーナーへ。

やっと空きました!!

感動です。
そして意気揚々とアダルトコーナーへ入ると、
ピンクな表紙のアダルトDVDが大量に置いてありました。

070318.jpg

なんかいいのないかなあぁ~って思ってみていると、
なんだか気になるタイトルのDVDがありました。
AVのタイトルって変なパロディーもののタイトルが多いですよね!
表紙にはかわいい女の子が路上で二人並んでる写真がのってました。
どうやらこれは素人ナンパもののようです。
こういう素人ものって本当に素人なんですかね?
やっぱり実はAV女優がやっているんでしょうか。

さて、そんなわけでその素人DVDを片手にレジへ向かいます。
でもDVD選んでいるときに人が入ってこなくてよかったです。
もう恥ずかしいですから!
でも入ってこられても良かったかも・・・
なんて思ってしまいます。

アダルトコーナーをキョロキョロしながら抜ける不審者になりつつ、
レジに到着です。
店員さんも見てみぬ振りをして

「1泊ですかー?」

なんて言ってきます。
たぶん店員さんも恥ずかしいんでしょう。

そんなわけでやっと手に入れましたよ、アダルトDVD

続きはまた書きます

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[ 2007/03/18 17:02 ] ごあいさつ | TB(0) | CM(4)

久々の合コン

今日は久しぶりに大学の友達に誘われて合コンに行って来ました

大学のお友達と一緒に飲めるっていうのもまた楽しみで浮かれていました。

女の子3人で待ち合わせ場所に来たのですが男の人はまだ誰もきていませんでした。

待ち合わせの時間に10分遅れて1人来ました。

「ごめん。後の2人はもうすぐ来るから!!マジごめん!!」

別にみんな怒ってる感じではなかったのですがやたら気にしていました。

更に10分経ってから遅れて2人が来ました。
相当謝っていましたが誰も怒ってはいなかったんです。
それよりも私は男の人の中で知ってる人はいなくて全員初対面でした。

しかもみんなかっこよくてさらにテンションがあがっちゃいました

この中の誰かと仲良くなれるかな・・・
  


居酒屋に移動しました。
最初はみんなビールで乾杯

ゲームをしたりしてだいたいみんな一回は一気で飲んだ状態になりました。

気が付けば女の子が一人潰れてしまった様子。。

それを気遣って一人の男の子が送るって言って2人で出て行ってしまいました。

残った4人は

「本当に送ってあげるだけなのかな??」

なんて言ったりしてまだテンションあがりっぱなしでした。

みんな相当飲んで二次会行こうと一人が言い出してカラオケに行く事になりました。

そこのカラオケは割りと広めな部屋で雰囲気もかなりよかったんです。

しかも外から部屋の中はほぼ見えない感じで…

ハノンはカラオケで一番大事なのは外から見えるか見えないかなんですよ。ばっちりハノンの希望に副える感じでした!!

私は一人、気の会いそうな男の子の隣に座りました。

カラオケで更にお酒を飲み始めました。
もうみんな酔っ払いでした。

ハノンが歌ってその後隣の男の子が歌い始めた時ふと隣を見たらみょ~に隣の二人がいい感じでした。

それをシカトして私は隣の男の子と楽しく歌っていました。
またしばらくしてから隣を見てみるとなんと!!
堂々とフェラしてたんです

それを見た私は隣の男の子に

「ねぇ!見てよ。うらやましいなぁ。ハノンもしたいなぁ。」

って言ったら恥ずかしそうな顔をし出しました。

かわいい

そう思ってすぐに彼のズボンのボタンをはずしてチャックを下げてズボンを少し下ろしておちんちんを出しました。

「おいしそうなおちんちん。たべちゃお」

パクっと咥えてチュパチュパ音を立てて舐めてたらおちんちんがみるみるうちに大きくなっちゃって気が付いたらパンパンでした。

彼のおちんちんはすっごく大きかったの。

「うわぁ、おちんちん大きいね。」

興奮してしまいました。私はお酒が入ると余計にエッチになっちゃうんです。

友達も隣でエッチな事しているのとカラオケっていうのと色んな状況で私は興奮しすぎて自分でおまんこを弄り始めました。

「ほら。ハノン自分でおまんこ弄ってるの。クチュクチュきこえるでしょ?」

おちんちんをしゃぶりながらクリトリスを弄ったりおまんこに指を入れたりしました。

彼のおちんちんに集中してて気付かなかったけど急にエッチな声が聞こえてきたんです。

隣を見ると座ってる彼の上に友達が乗っててどうみてもエッチしてるんです!

「ねぇ!!うらやましいよぉ。ハノンもおちんちん入れたいよ。」

11738477520016.jpg


そう言うと彼は私の腕を引っ張りました。
そして彼はハノンの足を開かせて片足をソファーの背もたれに足を置きました。

急におまんこを舐め出したんです。

「あぁっ・・・そこ気持ちいい・・あんっ」

クリトリスをいっぱい舌で刺激されました。

しばらくして彼は急にすっごい勢いでおまんこおちんちんを挿入してきました。

「あぁっ・・すっごい・・おっきいいよ・・」

おちんちんおまんこの奥まで入ってくると気持ちよくてたくさんあえいでしまいました。

隣に友達がいる事も忘れていました。

彼の腰の動きもまたすっごくておまんこヒクヒクしていました。

「あぁぁっ・・・そこ気持ちいい・・おまんこイクよ・・・もっと突いて・・・」

彼のピストンが早くなるとすぐにイってしまいました。

イった私を見て彼は興奮していました。

「ああ、おまんこすっごいしまってるよ。俺もイクよ。ああイク」

彼はおちんちんを抜くと私のお口に精子を出しました。

エッチが終わってからまたふっと隣を見ると気まずそうに二人が並んでいました。

先にエッチが終わってたみたい。
いつから見られてたのかわからないけどしばらく見られてたみたい…

ちょっと気まずい空気が流れてたけどまたみんなで歌をうたったりして楽しく時間が過ぎました。

彼とは連絡先の交換をして別れました。


また合コン行きたいな


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[ 2007/03/17 17:00 ] 日常 | TB(0) | CM(1)

そういえば4年生

私もそういえば来年は4年生。

就職の事とか何も考えてないです。
どんな方向に進めばいいんでしょうかねぇ。
エッチの事しか頭になくて非常に困った状況になってしまったよ。

y070315.jpg


うーん・・・。

今の不景気な世の中、資格なんも無しじゃ就職も辛い模様。
ていうか、どこにも就職出来なかったら餓死しちゃうよ!

でも、何の資格を取ればいいのか特に思いつかないし、
試しにみんなが受けてるTOEICとか私も受けてみようかなぁ。

ああああ。

でも私は英語が全然できないので、ニンテンドーDSのえいごのやつ(あるよね!名前思い出せないけど!)とかやってみようかしら。
あれってどうなんですか?
もってる人とかいたらコメントで教えてくれたら嬉しいです!
そもそもニンテンドーDS自体持ってないから私の脳年齢は70歳くらいだと思いますよ。。。

まぁ、とりあえず・・・

オナニーでもしよっと ←いいのかそれで

[ 2007/03/15 17:45 ] ぼやき | TB(0) | CM(0)

隣のチェリーは蜜の味

隣に引っ越してきた彼の続きです。


彼がイキそうになったところをスン止めしたら、彼はもの凄く悲しそうな顔をして

「お願い…イッってもいいですか…?」

って私にお願いをしてきました。

私はそんな彼の顔を見て、ますますおまんこが濡れてしまいました。

私はちょっと意地悪な感じで

「イキたいの?」

って彼に聞くと、彼はうなずいて

「イキたいです…」

って、少し恥ずかしそうに私に言ってきました。

私はまたクリトリスを擦り付けるように腰を振りました。

「あぁっ…スゴイッ…

彼のおちんちんが脈を打ちながら、私のおまんこの中でどんどん大きくなっていくのがわかりました。

グチュッ…グチュッ…

おまんこからエッチな液体が溢れ出して、いやらしい音をたててました。

「ハノンさんのおまんこ、凄く気持ちイイです!」

彼はそういって腰を突き上げてきました。

「はぅっ…奥に当たっちゃう…はぁっ…」

彼のおちんちんが子宮に当たる位奥まで入ってきました。

「ぁんっ…イキそう…イってイイ?

私は腰を振りながら彼に聞きました。

「僕もイキそうです…」
彼はイクのを必死で我慢しているようでした。

「中で出していいよ…んっ…んんっ…」

彼はビックリした顔で私に聞いてきました。

「んっ…いいんですか…?」

イキそうなのか、彼の下からのピストンが早くなりました。

「いいよっ…あぁっ…んっ…んっ…

彼は私の中に大量の精子を出しました…


その後、隣の彼とは週1~2回位のペースでヤッています。

最近は本やビデオでいろいろ覚えたらしく、私を気持ちよくさせてくれています。

彼の彼女には申し訳ないけど、私好みのセフレに育てないと♪笑


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[ 2007/03/14 17:08 ] セフレ | TB(0) | CM(0)

アダルトショップの

アダルトショップの彼とまた遊びました。

あのあと、彼にアドレスを聞かれたので教えてあげたら、数日後に電話がかかってきて、

「そういや結局なに買いにきてたの?」

って。
そういえばエッチしてそのまま帰っちゃったっけ。

バイブ買いにいったんだよ」

っていうと、

「そっかぁ、じゃあ俺に言えば安く売ってあげられるよ」

っていうからまた、お店に行ってきたの。

そして、お店についたら例の店員さんが居ました。

「これなんてどう?新素材で気持ちいいみたいだよ」

っていいながら大きいバイブを取りました。
なんだかイヤらしい形で良さそうだったので、さっそく買ってみました。

「じゃあちょっと試してみる?」

なんて言ってまた奥の部屋に私を誘いました。
奥の部屋につくと私にキスをしてきました。

「ホント、ハノンの体ってエロイよな!」

なんていいながら、強引に私の服を脱がすとおっぱいにしゃぶりついてきました。

7070313.jpg


「あっああんっ!

いきなりでびっくりしたのですが、感じてしまいました。

「じゃあさっきのバイブを使ってみよっか」

彼はバイブを取り出して電池を入れるとスイッチを入れました。

ぶーーーーん・・・・

バイブの震える音が聞こえてきました。
そしてバイブの先で私の乳首を責めてきました。

「あああんっ乳首感じちゃうぅ

「でも、こっちがいいんだろ?」

彼は指でおまんこを触ってきました。

ぴちゃぴちゃ・・・

彼に触られるとおまんこから汁っぽい音が聞こえてきました。

「バイブ入れるよ~」

そういうと彼はバイブをおまんこに入れてきました。

ぶぶぶーん・・・・

「あああんっ!これ気持ちいいっ!

バイブはおまんこ全体をブルブルと振動させてすごく気持ちよかったです。

「ハノンの喘ぎ声ってマヂかわいいね」

彼はおちんちんを取り出すと手でしごきだしました。

バイブ気持ち良すぎていっちゃうーっ!」

あまりに気持ちいいのですぐいっちゃいました。

「俺もイクっ!」

そういうと彼も一人でしごいてイっちゃいました。

その後ちょっと一段落して、お店に戻ると

「ありがとうございました!またお越し下さい」

元気よく送り出されました。

でも、このバイブ、買ったのはいいけどどこにしまっておこうかなこれ・・・

バイブも気持ちいいけど次はおちんちんが欲しいな・・・

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[ 2007/03/13 17:23 ] セフレ | TB(0) | CM(7)

隣のさくらんぼ

今日も隣に引っ越してきた男の子の話の続き…


彼は私の体を上から丁寧に舐めていって、首筋、おっぱい、お腹、内股と徐々におまんこに近づいていきました。

私の体は気持ち良くてビクンッって反応しちゃいましたけど、責められているだけでは終わりません。

私も彼のおちんちんを掴み、シックスナインに持ち込んで彼のおちんちんを私のお口で虐めます。

チュパッ…チュパッ…

ワザと彼に聞こえるように大きな音をたてておちんちんにしゃぶりつくと、彼も興奮したのか私のおまんこをしつこくペロペロと舐めてきました…

「あぁっ…そこっ…

私はクリトリスを舌で転がされると思わず声が漏れました…

この時おまんこは、彼の唾液とエッチな液体でトロトロに濡れていました。

私は我慢出来なくなって、彼の大きくなったおちんちんを手で掴んで、今度は彼の上に乗っかりました。

おちんちんの先っぽからは透明な我慢汁がいっぱい出ていました。

私はそれをチロチロと舐めながら

「この破裂しそうなおちんちんを、この後どうしたいの?」

彼は腰を少し引きながら

おまんこに入れてみたいです…」

と、顔を赤くして私にお願いしました。

私はそんな彼が可愛くなってしまって少し意地悪をしちゃいました。

手に持ったおちんちんをワザとおまんこに押し当てて、おまんこの割れ目にそっておちんちんを擦り付けました。

「私のおまんこに、コレ入れたいの?」

私はワザと彼の耳元で囁いて、耳たぶを舐めました。

彼の体がビクンッって仰け反ります。

そんな彼の姿を見るのが楽しくなってきて、もうちょっとだけ苛めたくなっちゃいました。

私は押し当てたおちんちんにゆっくりと腰を下ろして、おちんちんおまんこの中に入れました。

ズニュッ…ズニュッ…

おまんこからイヤらしい音が響きます。

「ぁっ…スゴィッ…

彼のおちんちんおまんこの中で更に硬くなって、子宮まで届きました。

私はクリトリスを擦り付けながらベリーダンスを踊るように、彼の上で腰を振りました。

「ハノンさん…スゴィ…」

彼がそう呟いたのが聞こえました。

私は快感に身を任せて腰を無心で振りました。

「ハノンさん…イッっちゃう…」

彼の気持ち良さそうな顔を見て、私は腰を振るのをいったん止めました。

彼は快感の余韻に浸っているようでしばらく動きませんでしたが、私が動きを完全に止めてしまった事に気付き私の顔を見て言いました。

「何で止めちゃたんですか?イッっちゃったんですか?」

私は不思議そうに私の顔を見上げる彼に向かって言いました。

「ん?ス・ン・ド・メだよ!笑」


この続きはまた今度ね!


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[ 2007/03/12 17:21 ] セフレ | TB(0) | CM(3)

引越し蕎麦の・・・

今日は引っ越してきた年下の男の子の続きを。

私の家に一緒に向かう途中に、
彼の腕を引いてわざと私のおっぱいにくっつけると
彼はビクッとしてびっくりした感じの顔をしてすごく動揺していました。
こんな事でこんなに驚いちゃうんだから童貞くんってかわいいなぁ

「本当にするんですか?」

「うん、そうだよ」

そういうと彼の心臓はこっちにわかるくらいバクバクしていました。

そして私の部屋につくと、彼はすごく緊張しちゃってるみたいでベッドの上に座って微動だにしません。
そこで、私は彼の隣に座って

「じゃあ、まずはキスからだねっ!」

と言って
彼にキスをしました。

hanonnf.jpg


最初は彼もびっくりしてましたが、
段々と彼の舌を私の舌に絡めてきました。

チュ。。クチュ。。

いやらしい音が部屋中に響き渡ります。

「服脱がしてっ

私も彼の服を脱がせてあげると彼のおちんちんはもうびんびん
いつもの私だったらもうおちんちんにしゃぶりついてるんだけど、
今回はちょっと彼の行動を見て楽しもうかな、なんて思いました。
彼は手間取ってましたが、
なんとか私の服を一枚一枚脱がせていきました。
そして、裸になった私のカラダに釘付けの彼。

「じゃあ体舐めて

っていうと彼は体を上から舐めてきました。


続きはまた今度!

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[ 2007/03/11 17:52 ] 日常 | TB(0) | CM(3)

いとこのチェリー

今日はいとこのチェリーを奪った…いや、GETしたお話をします。

私のいとこは5歳くらい下でまだ高〇を卒業したばかりなんですけど

いとこはどちらかというと同年代と比べると大人し目なかんじ。
そこがまたちょっかい出したくなっちゃうのよね
あれは夏休みのこと、お盆で親戚で集まるため田舎に帰った時の話です。

私たちはお酒で盛り上がってる叔父さん、叔母さんをさておき
テレビを見るため、いとこと2階に上がったのね。
それからテレビを見ながらベットに腰を掛け
私も少しお酒が入ってたというのもあって(ということにしておいて笑)



「彼女いるの?」

から始まって…ちょっと胸をチラみせしながら

「おっぱい触ったことある?」

なんて言いながら

「触っていいよ。」って
返事に困っているいとこの手を私のおっぱいの上に乗せました。
いとこは最初は嫌がってたけど、顔を真っ赤にしながら
下を見ると

もっこり

私もそれを見てたらおまんこがじわじわしてきて
いとこの手を持って私の服の下から地下に触らせました。
おそらく初めておっぱいを触るのかな。
私は手を離して

「自分で触ってみてよ。」

って言いました。
いとこはゆっくり私の乳首をつまんできて
すると

「ううっ…」


って声だか息だか出したと思ったら
いとこはイッちゃったみたいです。
ズボンの下で射精したのがわかりました

私はいとこのズボンのベルトを外して
ブリーフの中に手を入れてみるとベタベタ手に精子が付きました。
イッたばかりだったけど私はいとこのおちんちんを取り出しました。
見かけによらず立派なものを持ってて驚いた
それから手でゆっくり擦っていると
またぎゅっとカチコチで破裂しそうになってました。

おまんこに入れていい?」


っておまんこに自分の指を入れながら聞きました。
いとこのおちんちんを拭くように軽く舐めてあげると
うんって頷いてくれたので私はポーチからゴムを取り出して
いとこのおちんちんに被せてあげました。
それからいとこに跨いでIN

洋服を着たまま上にのりながらの騎乗位でなんだか犯してるみたいな気分に浸りながら私も気持ちよくなって腰を振っていました。

グッ…グッ…って
いとこも気持ちよさそう
別の体位もやってみようと思ったんだけど
そのまま、腰を早く動かして

「イクー」

って言いながらいとこの上で果てちゃいました。
イッた後も腰を動かそうと思ったけどその時の私には
そんな元気がなくて。今だったらまだまだ続きをしてかもしれないけど。

その後、いとこは疲れたようで果てた格好で寝てしまいました。
おちんちん出しっぱなしだったからタオルケットを掛けてあげたけど。

また夏にいとことやってみようかな

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クリクリっくしてね
[ 2007/03/07 16:48 ] 日常 | TB(0) | CM(5)

旅行先の外人と

今日は隣人君の話しはお休みで・・・

先月友達とグアムに旅行した時のことを話します

でも、友達が急に風邪引いちゃってホテルにずっといる状態になっちゃったんです。

って、ことで夜一人で遊びに行っちゃいまいした。

青い海のキレイなビーチに行って歩いてるだけで男が声を掛けてきてウルサイくらいでした。

そんな中で知り合ったのが観光会社で働いていた22歳のロイでした。

日本語もしゃべれる人だったのでビーチでカクテルを飲みながら
すぐ打ち解けちゃいました。

ロイは私を誘って、友人が借りてきたと言うクルーザーで海に出て船の上で・・・

運転は友人がしてくれていたので、私とロイは二人きりでデッキで夜景を見ながらムードに流されて抱き合っちゃいまいした。

「ここでしてみたい・・・」って言っちゃいました。

そしたらロイは黙って応えてくれました。

気分はお姫様でした。
私は彼にいろんなことを命令しちゃったんです。

「ねぇ、早く脱がせて・・・全身にキスして…」

ロイは素早く私の服を脱がせると
デッキの柵に立ったままの私の耳元から首筋・・・
そして胸の谷間までタップリと舐め回してくれます。

グアムの男は日本の女の子と遊んで教わっているから
ワイルドなようでもテクニックはなかなかで。

乳首を舌先で舐め回されると全身がゾクゾクするような快感がやってきて、おまんこがジワジワと熱くなってきます。

「いいわぁ・・もっと下までして・・・」

立ったままで足を少し広げ、おまんこに熱い息がかかると
すぐに柔らかい舌がクリを丁寧に舐め回します。

「もっと強く吸ってぇ・・」

クリを吸われると弱い私はロイの頭をグイグイおまんこに押し付けて、しびれるような快感にドップリ浸ってしまいました。

おまんこから熱い汁がどんどん溢れ、足がガクガク震えるので、必死に柵につかまりながらタップリと舌で愛撫されると、もうそれだけでイッてしまいそうなほど気持ちよかったんです。

「いい子ね、ごほうびあげる」

私はそう言うと、今度はロイを柵の前に立たせて、お返しのフェラをしてあげちゃいました。

ロイのおちんちんはもうビンビンに硬くなり、触ってみるとジーンとするほど熱くなってちゃってます。

ちょっと汗の匂いがするおちんちんを口に含んで唇を何度か往復させると、ロイは気持ち良さそうに体を仰け反らせ、息が荒く弾んできました。

「もういいわ・・入れて・・・」

私が立ち上がると、ロイは軽々と私を抱え上げ
ドロドロになったおまんこの奥まで一気におちんちんを突き入れてきたました。

揺れる船の上では波にぶつかるたびに二人の体が揺れ、振動でおまんこの奥におちんちんがゴリゴリと当たります。

ロイは私の体を抱えたままデッキをグルグル歩き回るので、こすられるたびに強烈な熱い快感がやってきて、思わず大きな声を上げちゃいました。

「ああっ…いいっ…最高っ!」

ロイも船の振動が刺激になったのか、もうガマンできないというように最後は私の体を下におろしてバックからえぐるように激しく突きまくるので、頭がクラクラするような快感がもう止まらなくなり、イクのがどんどん近くなってきました。

「もうダメぇぇ・・狂っちゃいそう!」

そして最後は全身を大きく震わせながら・・・
ロイの発射に合わせて私もイっちゃいました
yhanon.jpg

またロイに会いにグアム行っちゃおうかなって思っちゃった旅行でした。

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[ 2007/03/06 17:00 ] 日常 | TB(0) | CM(3)

帰り道の公園で…

隣に住む年下の男の子とご飯を食べた帰り道、彼が公園に寄りたいと言うので公園に寄って、自動販売機で缶コーヒーとお茶を買って二人で並んでベンチに腰をかけました。

彼は缶コーヒーを飲みながら、少し照れ臭そうに

「僕、まだ童貞なんです…」

ってカミングアウトしてきました。

私は、チェリー君だ!笑 と思いながら、

「地元の彼女とはエッチしてないの?」

って彼に聞きました。

彼は困ったような顔をして、ついこの間迄いた地元の頃を思い返すように言いました。

「お互い実家でしたし、ホテルに行けるようなお金もなかったですから…」

彼はコーヒーを飲みながら、遠くを見つめていました。

私はその時、彼の地元の彼女に対して少し嫉妬に似た感情を抱いてしまいました…

「今日ってさ、この後何か予定あるの?」

私は出かける予定でしたがこれといって大した用事でもなかったし、もう少し彼と一緒にいたかったので彼に聞いてみました。

「いやっ、家に帰って部屋の掃除でもしようかなって…何かあるんですか?」

彼はキョトンとした顔をして私を見ました。

私はそんな可愛い彼を見て、思わず…

「今から家でエッチしない?

って彼に聞いて、私はズボンの上から彼のおちんちんを触っちゃいました。

彼は凄くビックリしていましたが、おちんちんは既に硬くなっていました。

さっきイッたばかりなのに、もうこんなに硬くなっている…

私が触りながら彼のおちんちんの大きさを確かめていると

「えぇ~っ!?マジで言ってますか!?」

って公園中に聞こえるような大きな声で言いました。

私はニッコリ笑って、彼のおちんちんをズボンの上から擦りました…

彼は少しだけ困ったような顔をして、

「僕、地元に彼女いますよ…」

って言いましたが、私は間髪入れずに

「それは、知ってるよ。」

って言うと、彼は照れながら少し小声で

童貞ですよ…いいんですか?」

って続けて言ってきたので、私は彼のおちんちんを触りながら

「いいよ…

って耳元で言うと彼の体はビクンッて反応して、一瞬硬直してました。笑

私のおまんこも少し濡れ始めていたので

「いいから、行こうっ!」
って言って、彼の手を引っ張って自宅に一緒に帰りました。


書いてたら長くなっちゃったので、続きはまた今度!


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[ 2007/03/04 16:43 ] 日常 | TB(0) | CM(4)

昨日の続き…

隣に引っ越してきた彼と一緒にランチを食べに行きました。

まだ少し寒かったので、私はダウンを上に羽織って、中は胸元と背中が少し見える薄手のニットとスキニー・ジーンズ、黒のパンプスを履いて出かけました。

これといってエッチな服装というわけでもなくて、どちらかと言えば私的に普段着。

でも、彼はチラチラこちらを見ながら隣を歩いています。

「どうしたの?何か私についてるの?」

って聞くと、彼は少し照れながら

「いやっ!何でもないです!」って。

年下って可愛いなぁ…


22.jpg


お店に到着して、ランチを食べながら少し談笑していると、彼が少し照れながら

「昨日…聞こえてました?照」

って聞いてきました。

私は昨日彼がオナニーをしていたのは知ってましたが、ワザと知らないふりをして

「何のこと?昨日、何かあったの?」

って彼に聞き返しました。

すると、彼は顔を真っ赤にしながら私に小声で聞いてきました。

「…昨日の夜って、彼氏さんがきていたんですか?」

彼は私に気を遣って、遠まわしに昨日の夜の事を聞いてきました。

私は少し彼をからかってやろうと思い

「私に彼氏はいないよ!昨日の夜に君のオナニーしてる声が聞こえたから、私もオナニーしてたんだけど聞こえちゃった?」

って彼に聞くと、彼は顔を真っ赤にして頷き、しばらく無言でした…

私はシマッタと思いましたが、自分の足を伸ばして彼の股間の上に乗せてグリグリとおちんちんを刺激しました。

彼は顔を赤く染めながらビックリした様子でコチラを見つめていました。

「ハノン…さ…ん…?」

彼の息がだんだん荒くなってきます。

足からは硬くなっていくおちんちんと、その温もりが伝わってきます。

私は足の動きを止めずに、意地悪そうな目で気持ち良さそうな彼をジッと見つめます。

「んっ…んんっ…照」

彼から小さな吐息が漏れ始め、堪らなくなったのか彼が小声で

「ハノンさん…マジでヤバイですって…マジ、イッちゃいます…」

そう言うと、一瞬彼の体が硬直した後に、体の力が抜けてました…


彼はおしぼりを持ってトイレに行き、戻ってきたときに一緒に店を出ました。

彼はしばらく無言でした。

帰り道に公園を通って帰ろうと彼と一緒に歩いていると、彼が突然

「ちょっとだけイイですか…?」

って言ってきました。


この続きは、また後ほど!


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[ 2007/03/02 17:15 ] 日常 | TB(1) | CM(4)

隣に住んでる男の子

昨日あのあと夜ベットに入って寝ようとしたんですが
隣人の彼のことが頭から離れなくて眠れない夜を過ごしました。


そしたらなんだか隣から声がしてきて・・・

最初は深夜にやっているちょっとエッチナイトドラマの音が聞こえてきたと思ったんですが

チャンネルが変わったのか、

どうもアダルトビデオらしき声になってるっぽくて
だんだんテレビから聞こえる声が激しくなっていって・・・

「ああっ、あああっ、イっちゃう、イっちゃうぅー、ああああああっっ!!」

って、かなり激しくなっている声
外にも聞こえるんじゃないかってくらいの音量で聞こえました。

それとは別に男のあえぎ声が聞こえたんです。
ビデオの男優の声とは違うよなぁ・・・と思いつつ

もしかしてオナニーしちゃってる!?

って思ったらおまんこ濡れてきちゃって・・・

思わずオナニーしちゃいました。

それもわざと彼に聞こえるくらいの声を出して

「はぁんっ、ああっ・・・いい・・」

おまんこに指入れてヌチャヌチャ・・・

「あぁ・・・イ・・・っちゃうぅ・・あんっ・・・」

彼もこの声聞いてるのかなって思ったらおまんこの液大量に出ちゃって・・・

クリトリスをスリスリしながら指でGスポットグリグリして・・・イっちゃいました


気付いたら寝ていたんですが起きたらもう昼前の11時で・・・

出かける準備してたらピンポーンっと鳴ってまた勧誘かと思ってシカトしてたんですが

「ハノンさーん、よかったらご飯でも食べに行きましょう」

誰だ!!!と思って覗き窓からのぞいたら隣人の彼が!!

もう即決で「いいですよぉ、ちょっと待ってて」って、言っちゃいました。

昨日のこと思い出したらちょっと意地悪したくなって、
ちょっとエッチな服装にして行っちゃおうって思っちゃいました。

この続きはまた明日。

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[ 2007/03/01 17:00 ] 日常 | TB(1) | CM(4)
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