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夢の花園

日々の欲望を曝け出し、自分の裏の部分を見つめる日記。わたしの体験談を公開しています。 エッチ、チェリー君、バイブ、お遊び…
夢の花園 TOP  >  2007年02月

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新しい季節の予感

あっという間に、2月も今日で終わりです。

何か時間が経つのって早いなぁ…

でも、この位の時期って忙しい人、結構多いですよね?

引越し等をして新しい生活に胸が高鳴ったり、自分の進路の為に親しい人との別れがあったり…

出会いと別れが入り混じっているような複雑な季節。

私はこの位の時期って、今よりもワンランク上にちょっとづつ大人にシフトチェンジする時期じゃないかなって…毎年そんな事を思っています。

4月から私も大学4年生。

大学の生活もあと一年…

でも、私の根本的な部分は変わりませんよ!

この一年はしっかり遊んでも大丈夫ですよね…?笑



そんなこんなで、今日は自宅にいました。

昼間位から隣の部屋が騒がしいなと思っていたら、隣の部屋にどなたか引っ越してきたみたいでした。

私は近くのコンビニに飲み物を買いに出かけようと自宅の玄関を出ると、隣に引っ越してきた人も外に出てきてバッタリ鉢合わせ。

若くて清純そうな感じの男の子でした。

「初めまして!隣に引っ越してきた者です!宜しくお願いします!」

最近の10代位の男の子にしては、珍しく礼儀正しい子でした。

私は笑顔で会釈してコンビニに行こうとすると、

「後で引越しそばを持っていくので、一緒に食べませんか?

「はぁ…

私はいきなり声をかけられたのでビックリして相槌だけうちました。

引越しそば…?

そういえばそういう慣習って日本にあったなぁと思いながら、私はコンビニに行ってお茶とミネラルウオーターを数本買って帰宅すると、玄関先でさっきの男の子が待っていました。

私に気付いた男の子は

「すみません…この辺の事が良く分からないので、おそば屋さんの電話番号を教えていただけませんか?
と、困った顔をして私に尋ねてきたので、

「出前でおそばを取らないで、私今日は暇ですから、お昼ご飯のついでによろしければ近所を案内しましょうか?

って私が言うと、彼は嬉しそうな顔をして

「ありがとうございます!お願いします!

って元気良く返事を返してきます。

私は弟みたいで可愛い男の子だなと思いながら、近所のおそば屋へ一緒に行きました。

おそばを食べながら彼の話を聞くと、彼は今年の4月から都内の大学へ通うために地方から上京してきた子でした。

彼はとても純朴で、一人暮らしの不安よりも新しいことへの好奇心でいっぱいな感じでしたが、地元に家族や彼女を残してきたことを気にかけるような優しい一面も垣間見れました。

東京の人って冷たい人が多いかと思っていました。そんなことないんですね?」

って彼が言ってきたので、私は思わず笑ってしまいました。

東京って確かにそういうイメージあるよね。でも、そんなことはないよ!

私達はその場でしばらく談笑し、彼にご飯をご馳走になった後、私は近所のスーパーやお店を彼に案内して帰宅しました。

彼は私用があるらしく、帰宅した後にすぐにまた出かけていきました。


そんな2月の最後の日。

隣人に可愛い男の子が引っ越してきたし、これから生活が面白くなりそうです!


エッチなハノンを応援してくださいね
[ 2007/02/28 17:09 ] 日常 | TB(0) | CM(5)

アダルトショップに行って

近所のアダルトショップへ行ったときのこと。

私はオナニーに使う、バイブを買いに行きました。
そのお店の店員は若い男の人でした。

その彼に商品の説明とか聞きいてて
私は余計に何を買おうかすっごく悩んじゃったの。

彼が、冷たいお茶をだしてくれて
お客もあまりいなかったのでしばらく椅子に座りながらエッチについて楽しく話してました。

でも、お茶を飲んでいたら急に体に力が入らなくなりバイブばかりあるお店と若い彼を見ていたらウズウズしてきました。

彼は
「どうしました!?気分が悪いのならこちらへどうぞ。」
と言って、私を個室に連れて行きました。

連れて行かれた部屋には、ストックなのか、たくさんの山ずみになったバイブが。
そして、なぜかダブルベッドがありました。笑

力が抜けていた私は、彼に押し倒されてちゃいました。

彼は「媚薬を飲んだ感想は?俺ヤりたくなっちゃった」って。

お茶だと思ってた飲み物は媚薬だったんだ!!!
気付いたころにはもう遅くて

私はもう何も抵抗できない体になってました。

「さて、いろいろ試させてくれよ・・・」
彼はそう言うと、私の服を全て脱がして愛撫してきました。

媚薬で敏感になっていた私は、彼の愛撫にただ感じまくっているだけでした。

「あっ・・・んぅ!! あんっ」

普段ここまで感じないはずなのにこの時は感じすぎていました。
彼は私の足を広げ、クンニしてきました。

「あぁっ・・・あっあっあっ・・・やぁっ・・・。」
「ビチョビチョだよ? そんなに感じるんだ。もっと感じさせてあげる」

そう言うと彼は、部屋にあったバイブを私のおまんこに挿れてスイッチを入れてきて

「あああっ!!! あんっあっ!! んっあっ・・・。」

彼は強くしたり弱くしたり、スイッチを切ったりして遊ばれちゃいました。
そして彼の手にはロータークリトリスにあててきました。

「あっ・・・。あんっあぁ!! やめっ・・・。」

二重の快感に、意識がなくなりそうでした。

そんな私を見て、ガマンができなくなった彼は、バイブを抜き、おちんちんを入れてきました。

「・・・っ。すっごい締まる。ちょう気持ちいいよ・・・。」

激しくピストンされ、私は喘ぎまくっていました。

「あっあっあっ・・・。もうイク・・・っ」
「オレも・・・っマヂイイよ・・・。ハノンの体・・・」

「あんっあっあっ・・・。あぁ!!」
私がイった後、彼もイきました。


エッチなハノンを応援してくださいね
[ 2007/02/26 17:00 ] 日常 | TB(0) | CM(6)

ローション

この間のチェリーボーイ君と昨日も会っちゃいました♪


昨日は彼と夕方に待ち合わせをして、外で夕ご飯を食べてから彼の家へ。

彼は一人暮らしをしていて、私の家からそんなに遠くない所に住んでました。

男の子の部屋だから物が散らかっている部屋をイメージしてたのですが、意外にもちゃんと掃除のされているキレイな部屋でした。

部屋に入って何か面白いものはないかとキョロキョロしていると、ありました!

ローション発見!笑

私は一気にテンションが上がって興味津々にそれを手にとって見ていると、彼がそれに気づいて慌てて私に近づいてきました。

「それ、オナニーで使ってたんだけど…変かな?」

と、恥ずかしそうに顔を赤くして私に聞いてきたので

「私も使いたい!お風呂で一緒に使おうよ!?」
ってお願いして、一緒にお風呂に入りました。


お風呂に入ると、彼は手馴れた感じでローションを私の体に塗ってきました。

「ヌルヌルしてて気持ちいいっ♪」

私は自分の体に塗られたローションを手で伸ばしていると、彼の大きなおちんちんが目に入りました。

「このおちんちんをローション使ってどうしてるの?」

私はしゃがんで、おちんちんを手に取って彼の表情を見ながら手でシコシコしちゃいました。

クチュッ…クチュッ…クチュッ…

ローションの滑る音がいやらしくお風呂場に響きます。

ビクンッ!

って時々彼の体は小刻みに震えて、気持ち良さそうな顔をしていました。

おちんちんは更に硬く、大きく膨れ上がって、血管がビクッ、ビクッてなっていたので

「おちんちんが硬くなってるけど・・・

、この後どうしたいのかな~?笑」


私は彼に意地悪な質問をしました。

「おまんこに入れたいです!」

私は壁に手をついて、彼のおちんちんが入りやすいように少し腰を落としました。

彼はおちんちんをおまんこの入り口にあてて、ゆっくりとおちんちんを押し込んできました。

ズブッ…ズブッ…

「あぁっ…おっきい…はんっ…

ローションのおかげで更に滑りが良く、彼の大きなおちんちんをおまんこに入れてもあまり痛みを感じませんでした。

おちんちんが奥まで入ると、彼は後ろから手を伸ばしておっぱいを揉みながらおちんちんを突いてきました。

グチュッ…グチュッ…

「はぁん…ヌルヌルするっ…ぃやっ…

私は気持ちよくておまんこが勝手に締まってしまい、彼も気持ちいいのか動きが早くなっていきます。

彼の手がクリトリスを触ってきたので、私の体は更に敏感になってしまい

「ダメッ…そこ触ったら…イッちゃう…

「僕もイキそう…」

彼が更にクリトリスを弄りながら、突くスピードを速めます。

「あぁっ…ダメッ…イクッ…

私は彼に腰をつかまれながらイッてしまい、彼もそのすぐ後に私の中でイキました…


ローションって、大きいおちんちんでもすんなりおまんこに入るんですね!

私も家に置いておこうかな…笑


エッチなハノンを応援してくださいね
[ 2007/02/23 16:39 ] セフレ | TB(0) | CM(5)

チェリーボーイ

この間の漫画喫茶はビックリしましたね。。。

漫画喫茶とかカラオケボックスでアルバイトをしている友達にこの間の出来事の話をしたら笑われちゃいました…

ああいう所って、結構店員さんがチェックしてるらしいですね。

今後は気をつけないと…


日曜日にセフレとエッチをし損ねて、日・月・火曜日と3日間も私は禁欲状態…

こういうときに限って誰も掴らないのは何ででしょう?

さすがに3日間エッチが出来なくて欲求不満になっていたので、昨日の夜に出会い系サイトでナンパされた人と今日の昼間に会う約束を
しちゃいました。

あっ、この間出会い系サイトで知り合ったマニアックな人じゃないですよ!笑

今日の人はチェリーボーイ

今までオナニーしかしたことのない童貞君です!

私より年が1こ下の二十歳の男の子なんですけど、誠実そうな顔をしているのに何故か今までエッチ出来なかったらしいです。




お昼に駅で待ち合わせして一緒にランチを食べてから、ラブホテルのフリータイムを狙って行きました。

ラブホテルに着くと、彼は急に挙動不審になってソワソワし始めました。笑

何かその姿が初々しくって可愛くて、私が手を引っ張ってホテルの中へ入っちゃいました。

部屋に入って、お風呂にお湯を入れながらベッドの上に腰をかけて話をしてたら、

「初めてなんで、宜しくお願いします!」って。笑

私失礼と思いながらも、可愛さのあまり可笑しくなっちゃって、ゲラゲラ笑っちゃいました。

お風呂にお湯が溜まったので、一緒に入ろうと服を脱いでビックリ!?

彼のおちんちん、今まで見たことないくらい大きかったんです…

私がおちんちんを見て絶句してることに気付いた彼は

「えっ…僕、変ですか?」

って、私がさっき大笑いした後だったし、ちょっと凹みそうな感じだったので

「こんな大きなおちんちん、初めてみたよ♪…触っていい?」

って言って一緒にお風呂場に行き、彼のおちんちんを触っちゃいました。

彼のおちんちんは温かくて、私がおちんちんを触ると、彼の体がビクッってなります。

「おちんちん、舐めてもいい…?

そう聞くと、彼は恥ずかしそうに頷いたので

「はむっ…おっひぃ…んぐっ…

私の口では全部咥えきれない程の大きさ。

裏筋から袋まで丁寧に舐めて、おちんちんの先から出てきたお汁を舌でチロチロ舐めながら手でシコシコしました。

彼は恥ずかしそうに私の肩をギュッとつかみます…

おちんちんがはちきれそうになってきたので、私は彼を座らせておちんちんを掴み、騎乗位になって私のおまんこに入れました。

メリメリメリッ…
おちんちんが奥に入っていくと、おまんこが裂けてしまうんじゃないかっていう位穴が広がっていきました。

「あぁっ…スゴッ…イィ…はぁっ…

奥までおちんちんが入ると、私はクリトリスを押し付けながら腰を振っていました。

おまんこは感じすぎちゃって、キュウッて締まっておちんちんに吸い付いちゃいました。

「そんなに締めたらイッちゃう…」
彼がコソッと言いました。

私もイキそうだったので、クリトリスを擦り付けながらピストン運動を早めました。

「あぁっ…イッちゃう…ぁっ…」

「中で出してぇ~~~っ!!!

ビクンッ…

お風呂場でイッちゃいました…


彼の大きなおちんちんにちょっとハマリそう。

セフレにしてキープしちゃおうかな?笑


エッチなハノンを応援してください
[ 2007/02/21 17:49 ] セフレ | TB(0) | CM(5)

漫画喫茶にて…

日曜日ですね。。。

昨日と一昨日と連日セックス三昧だったので、今日は大人しく自宅で休養

…のはずでしたが、午前中に大学生のセフレに呼び出されて漫画喫茶へ。

あまり漫画喫茶に普段行かないし、丁度読みたい本が何冊かあったので、ペアシートに並んで仲良く読書。

ドリンクを取りに行って店内を回っていると、いたるところに
28356.jpg


猥褻行為禁止!

っていう注意書きが多かったので、

「こんな狭い所でする人なんているのかな…?」
って彼に聞いたら、

キランッ☆
彼の目が急に少年の澄んだ目ように輝きだした。(笑)

「試してみよっか?」

「えぇっ…?嘘でしょ?」

漫画喫茶に行った事がある人ならわかると思うけど、とにかく狭いし壁が薄い。。。

おまけに、聞いてくださいと言わんばかりの静かさ。

「絶対バレるから止めようよ…」

キラキラした目をしている時の彼は、スーパーマ〇オのスターを得た時の無敵モード状態。(笑)

人の話なんて聞いていない…

「はぁっ…」

って溜息をついた瞬間、私の唇を彼の唇が塞ぎました。

二人の舌がクチュッ…クチュッ…って絡み合うと、私の頭の中はボーっとしてきちゃいました。

彼はニヤニヤしながら私の頭を撫でて、もう片方の手でパンティーの上から私のおまんこを触ってきました。

既に私のおまんこはトロトロにトロけていたので、

ヌチュッ…クチュッ…
っていやらしい音を立てていました。

彼がキスを止めて、私が必至に声を殺していると

「その口、これで塞いじゃいなよ?」

って言って、彼は大きくなった自分のおちんちんを私に見せました。

「ングッ…おほきぃよ…ぁぁん…
二人はシックスナインの体制になって、私は彼の大きくなったおちんちんを裏スジから舌を這わせ先っぽをチロチロと舐めました。

そうだっ!
私はこの間友達と話していた話を思い出して、ドリンクの氷を口に含みました。

「おいおい、何すんの?」

彼はビックリした顔で下から私を見上げてます。

「んふふ~っ!はむっ!

「???」
私は氷を口に含んだままフェラ

「ジュッポ…ジュッポ…ズズッ…
彼は声を殺しながら腰を浮かして、ビクッって小刻みに震えちゃってる。

可愛いなぁ…

「もう、俺ヤバイって…」
って言いながら舌でクリトリスを舐めるスピードが速くなってくる。

「んくっ…はんっ…んふっ…

彼にしがみついて絶頂を迎えようとしたその時…

コンッ、コンコンッ…

「…おっ…お客様…」

やばっ!?店員だ!!!

「は…はい?」

焦って答える彼。

「他のお客様のご迷惑になりますので…」

…あっ…

監視カメラがついてた…

「スイマセンでした…ごめんなさい…」

彼が店員に謝りにいって、中途半端なまま終了…

あ~ん…もの足りないよぉ…

漫画喫茶でヤッちゃった人っているのかなぁ…?


ハノンを応援してください
[ 2007/02/18 16:58 ] 日常 | TB(0) | CM(5)

週末はハメ撮り♪

今日も昨日の出会い系でナンパされた彼と一緒でした♪

場所はラヴ・ホテル!(笑)

待ち合わせは、ご期待通りノーパンで待ち合わせ♪

最近、ノーパンが当たり前になってきている自分が怖い。。。

まだ、時期的に寒いから、風邪ひかないようにしないと。。。


彼がどうしてもしたいことがあるっていうから、何かと思ったんだけど、

ハメ撮りしよっ!」

「…」

思わず絶句しちゃった。。。(笑)

「AVみたいな感じなんでしょっ?絶対、嫌だっ!」
って言ったら、

「機材持って来ちゃったよ…」

って、かなりヤル気な感じ。。。(笑)

仕方ないから、個人で楽しむ以外は観ないという約束でハメ撮りに応じました。


ホテルに入ると三脚を立ててとかなり本格的。

シャワーを浴びにお風呂に行くと、

「一緒に入ろうよ~!」

ってカメラ持参。(笑)

「また泡姫プレイ?(笑)」

って聞いたら今日はいいって言われた。

彼のおちんちんがビンビンに起ってたから、そのままお風呂場でフェラ♪

「チュパッ…チュパッ…レロレロレロ…」

舐める度に体がビクンビクンしてる。。。

大きくなった彼のおちんちんを見てたら、私のおまんこも濡れてきちゃったみたい。。。

トロトロになったおまんこに気付いた彼は、

「ベットでしようか?」

って、そのままベットに寝かされて、彼の言うがままに体を預ける。

くちゅっ…くちゅっ…ぬちゅっ…

クリトリスを舌で転がされて、2本の指でGスポットを刺激される。

「あぁっ…ぁん…ぃやっ…そんなにぅっ…」

おまんこは既にヌルヌルで少しヒクヒクしてる。

そんな状態のおまんこに、さっきのお風呂場のフェラで硬くなったままのおちんちんがそのまま入ってきた。

メリッ…メリッ…

「あぁ~っ、スゴッ…ぁっ…」

彼の手に持たれたカメラを見て、そんな乱れている姿を撮られていることに気付いた。。。

「ィャッ…ハズカッ…あぁっ…」

彼が恥ずかしがる私を見て、ピストン運動を更に速くする。

「ダメッ…ぁっ…あぁっ…イ…イッ…クッ…ぁぁっ…」

凄く気持ち良かった。。。


ハメ撮りって気持ちいいかも。。。?

クセになりそうで怖いなぁ。。。(笑)
[ 2007/02/17 17:50 ] | TB(0) | CM(0)

出会い系で泡姫プレイ

今日は出会い系でナンパされた彼と駅で待ち合わせて、ウィンドウショッピングデートでした。

健全でしょ?(笑)

昨日の夜に彼から、

「明日はノーパンね!」

ってメールで指示が入っていたので、今日もノーパンで外出。

…ちょっと、ノーパンにハマリそう。。。

買いたかった服は売り切れだったけど、可愛いニットを発見♪
一目惚れして即購入してしまいました!

ランチはイタリアンのお店でパスタとサラダ♪
彼はヤル気満々で、チキンのガーリックステーキを!

お腹も落ち着いたので、そのまま流れで昼間からホテルへ。

部屋に入るなり彼が、

「一緒にお風呂に入ろう!」

って言ってきたから、お風呂場に行って彼のズボンを下ろすと、目の前に凄いおちんちんが現れた!
正直この彼、サイトに載せている写真に比べたら全然イケてないんだけど、おちんちんは合格ライン♪

ちょっとビックリしてしばらく彼のおちんちんを眺めていたら、私のあそこは既にトロトロ状態…

私のちょっとした動揺に気付いたのか、彼は私の顔の前におちんちんを突き出して、

舐めたいの?」

って聞いてくるから、思わず私は

「…めたい。」

って小声で言ったら、

「聞こえないから、おあずけ!」って…。

そんなぁっ…って凹んでいたら

「お風呂でしよっか?」

と、いきなり私が泡姫役のソーププレイに。
私も面白そうだったのでそのままノッてしまいました。

私はもちろんソープランドに行った事もないから「技」なんてしらないんだけど、彼に「潜望鏡」っていう「技?」を教えてもらっちゃいました。

簡単に言うと湯船に浸かってフェラするやつね!

「チュパチュパ…ングング…

彼の大きなおちんちんは大きすぎて口に含むといっぱいになっちゃって、舐めているだけで私のおまんこはヌルヌルになってました…

「やばっ…ちょっと上手すぎ…」
彼のおちんちんの先っぽからしょっぱい汁が出てきたから、私が上になってそのままお風呂の中で入れちゃった♪

「あぁ…ダメェ…キツイよぉ…

彼のおちんちんが奥に入ってく度にメリメリって音がなってるみたいだ。

「やべっ、そんなに締めるとイクッ…」

彼の呼吸が荒くなって、ピストンもだんだん早くなる…

「ダメェ~あっ…アァッ…イックゥ~~~~~!」
「イクぞぉ~~~~~!!!」
今日はお風呂で2人ともイっちゃいました…

もちろん中出し♪

泡姫プレイ、ちょっとハマリそう…


[ 2007/02/16 18:03 ] 日常 | TB(0) | CM(2)

セフレとバレンタインデー

今日はバレンタインデーです。
飲み屋でナンパされた彼と

駅で待ち合わせてゲーセンで遊んできました。

地下のトイレに誘導され

「パンツ脱いでおいで」

と言われて、言われるままにトイレで脱いだ。

彼は私のあそこが濡れてるかどうかを触って確認しようとしたが、人目があったので、ちゃんと確認するに至らず。

でも、多分そのときは
そんなに濡れてなかったと思う。そのままホテルまでノーパンで行った。

で、エレベーターの中で、キスされてあそこをちょっと刺激されたら、
あっという間にぐしょぐしょになっちゃった。

うますぎ気持ちよすぎて、おかしくなりそう、いつも。一緒に泡風呂に入って、汗流してから本番♪

硬くて、ちょっと曲がってる彼のおちんちんが入ってくるときは、嬉しすぎて狂いそうでした。おなかに出されるのが見たいんですけど、同時にイってしまって、彼のがピュッと出る瞬間を見逃してしまった…。脳裏にやきつけておいて、会えないときのおかずにしようと思ったのに。彼はゴム中出し、口内発射、おなかの上と3回いきました。

私は何回いかせてもらったかわからない…

みなさんはどんなバレンタインデーすごしましたか?
[ 2007/02/14 17:32 ] 日常 | TB(0) | CM(2)

大学生エッチ

久しぶりに大学生のセフレと会ってきました。

まずはカラオケで盛り上がり、その後エッチは雰囲気に・・・

カラオケでも手を握ったり、耳をなでたり、ちょっとじゃれあっってから・・

その後カラオケを出て、近くのホテルへ。
ま、カラオケはらホテルへなんて、学生がするほとんどのパターンですね。って、ハノンもまだ学生ですが。笑

部屋に入ったとたん向こうから首に腕を回してキス
舌を絡ませてくるので私も負けじと彼の舌にからませました。

お風呂にも入らないで・・

服もブラも取り外し、を揉んできました。

乳首に触らないでおっぱいを舐め舐め・・
3分くらいそんなの続けられてたから乳首すごい立っちゃって
おまんこも濡れ濡れに・・そしたら

「乳首ビンビンだよ」って、彼が言うから

「意地悪しないでぇ・・ち、くび舐めてぇ・・・」って、言っちゃいました。

レロレロ乳首舐められてチュパチュパ吸い付かれて
もうおまんこトロトロの濡れちゃってました。
32307.jpg


目隠しをして、部屋の柱に縛り付けて、おまんこに指をゆっくり出し入れしてきて攻めてきました。
首元乳首オマンコと舌でなぞっていくと、オシリの穴と足先がぴくぴくし始めて

「うん、あっ、はっ、はぁぁ」って、息が荒くなって・・・

そしてクリを強めに吸ってきて
「いや、いや、だめ、あ、ああっ、いっちゃう、いっちゃうっ、はあうぅぅぅぅ」
って、体が勝手に沿ってイっちゃいました

そして、目隠しをしたまま四つん這いにさせられて、挿入
ぐりぐり中で回されてから激しくピストン

「ああ、だめっ、ああああ、いいっ、いい~」

正常位に戻りさらに激しく動かされて・・・

「あああ、もぅだめぇぇえ!!!」

2人してイっちゃいました

[ 2007/02/12 17:00 ] 日常 | TB(0) | CM(1)

ローターで潮吹き体験

おじさんとローター潮吹き体験しちゃいました。

おじさんの車の中でホテルに着くまで
おちんちんを触ってビンビンにしちゃってました。

それが急に「車でしちゃおっか?」って言われて
images.jpg

予定は急遽変更で公園に車を止めました。

おじさんはかばんからローターを出して
ハノンのパンツの上から
0000380M.jpg


クリを刺激し始めました。

弱からだんだん強へ強さを変えていって

パンツもグショグショになり・・

パンツを脱がされ、かる~く、かる~くちょっと触れる程度にあててきました。

次に長いローターを入れつつ、小さいほうではクリをいじり続けてきて・・

中に入っている長いローターGスポットを刺激し始めました。

それから30分ずっとこのままだったので、おまんこヒクヒクしちゃって普通に座ることが出来なくなって後ろの席に寝る状態になっちゃってました。

「いっいく、、、イっちゃう」
って、言いながら何回もイってたら

「ぴゅっぴゅっ」が出て
ローターを外そうとしたら

おじさんに「ダメだ!」
って言われて当て続けられて・・
「ぴゅう~~~」が出続けちゃいました。

とっても気持ちよかったけど・・正直途中からあんまり記憶はなかったです

おじさんから聞いてこのことを知りました。笑

おじさんの車にシートがびしょびしょになっちゃいましたが
この時ばかりは許してくれました
[ 2007/02/10 17:00 ] 日常 | TB(0) | CM(4)

おじさんとSMエッチ

私が始めておじさんとSMエッチした時のことを話します。

テレクラで出会ったおじさんで

その日は2人で少し飲んでからホテルに向かいました。

おじさんがシャワーを浴びる間、私はメイクを直したりTVを見たりして待っていました。
0000102.jpg


おじさんは腰にタオルを巻いて風呂場から出てきました。

その股間が、控えめな角度で盛り上がってる!笑

おじさんってこんなのなんだーなんて感動しながら、シャワーを浴びに行こうとすると、腕を掴んで止められました。


そのまま押し倒されて、ベッドへダイブ。

ねっとりとしたキスで、歯の裏側や歯茎の付け根までベロベロ舐められました。

おじさんは私のブラのホックを外して胸を露出させました。

おじさんは私の胸をわしづかみにすると乳首をペロっと舐めました。


おじさんは乳首を責め続け、乳首に歯を立てたり摘んだり・・・

おじさんは私に服を脱ぐように言いました。

私が抵抗してみせると、おじさんはハノンの頬をぶってきました。

全裸になった私を四つん這いにさせて
おじさんは私のお尻をベルトで打ち始めました。

時折、わざと性器に当たるようにベルトを打ち付けます。

その度に頭の天辺から爪先まで鋭い痛みが走り抜けて、私はいつのまにか泣いていました。

それから、おじさんは私の髪を掴んで、いきり起ったおちんちんを私の口に押し込み、しゃぶらせました。

石鹸の匂いとカウパー腺液の塩辛い味が口に広がります。
咽喉の奥を突かれて吐きそうになりまた涙が出ました。

あごが疲れて過って噛んでしまうと、おじさんは私を引き剥がして、また叩きました。

おじさんはさんざん私を泣かせた後で

「こっちのほうも泣いてるんじゃないか?」
0000312M.jpg

なんて官能小説みたいなことを言いながらパンティを脱がし挿入してきました。
私の両足を肩の上にかかげた姿勢で、一気に奥まで。

でも私はその時はまだ濡れてませんでした。

おじさんのおちんちんが激しく打ち付けられるたびに、内臓がぐちゃぐちゃになって死んでしまうんじゃないかと思うほど痛くて、もう声も出ません。
シーツを握りしめて、声にならない叫びを上げました。

おじさんは怒張を引き抜くと、今度は騎乗位で私を下から責めはじめました。

今度は幾分優しく、を揉んだり、クリトリスを弄ったりしながら。

おじさんのクリトリスの弄り方は物凄く上手でした。
包皮の上から縦に小刻みに指を動かし、私がイきそうになる度に手を休め、また責めてきます。

その間もおじさんのおちんちんは私の子宮を突き続け、中と外からの刺激に、私の身体は意志に反してビクビクと震え、狂ったように声を上げていました。

「イきたいのか?」

私はうなずきました。

「自分の指でクリトリスを弄ってみろ」

私が中指でクリトリスを何回か擦ったときにおじさんは私の乳首を摘んだままで強く突き上げてきて、その瞬間私はイってしまいました

数秒後、震え続ける私の中で、おじさんもイってしまいました
[ 2007/02/08 17:00 ] | TB(1) | CM(9)

ファミレスでエッチ

年下の彼とファミレスで待ち合わせ。
ドリンクバーから帰ってくると

「こないだのエッチどうだった?」って聞くと

気持ちよかったって。

「気持ちよかったってどこが気持ちよかったの~?」

とかいぢわるな質問しながら
おっぱい

向かい合わせになっている足をすりすり、挟んだりこすったり
ちょっと挑発しちゃった。
そしたら彼もスリスリしてくれて…たまらないから
彼の隣に移動しちゃった。
そしたら彼は、私の背中に手をまわしてなんとブラジャーのホックを外してきたんです。

「!」

と驚きながらもちょっと期待。
そのまま彼の手をひいてファミレスのトイレに行きました。
運良く人がいなかったので

そのまま個室で続きをしちゃいました
彼の股間に手をあててみるともっこりしていて。
爆発寸前(笑)

ベルトを外してそそり立つおちんちんをぺろぺろ舐めて
手でしごきました。
私も気持ちよくして欲しかったのであそこを彼の腿にこすり付けて
おねだりしてしまいました。
そしたら彼はしゃがんで私のおまんこをなめてくれました。

「入れて欲しいなっ」


って頼んで今日はバックで。
彼はちょっとぎこちなかったけど入りましたよ^^
トイレの個室は狭いから密着感がまたいいんです

「ああんっっ…あああああ」

って今日もすごい声が出ちゃったけど
有線が流れてるから外には聞こえない…ハズ!?
二人とも汗だくになってイっちゃいました。
すると中からとろとろ私と彼のが混ざった液が出てきました

綺麗に拭いてテーブルに戻ると…
店員さんが変な顔してました

エッチしてたってばれちゃったかなぁ

みなさんも刺激的なエッチしたらハノンまでコメント下さい。

[ 2007/02/06 16:14 ] 日常 | TB(0) | CM(7)

男友達

お酒をのむと下ネタに走る男がいるけれど、わたしはそれに弱いんです。


「バストのサイズは?」 とか、「今彼氏いるんだっけ?」 

という質問には適当に応じることが出来ても

「ハノンはどこが一番感じるの?」と、問われれば

おまんこと答えちゃう正直な私。


この時すでに私は濡れちゃってました


「あなたはどこが感じるの?」なんて質問を私からすると

彼は「ひょっとしてやれる!?」なんて思うのかも知れない・・


段々したくなってきた私は


「わたし、酔うと誰とでも寝ちゃうのよねぇー」

なんてことをつい言っちゃったり。



私はそのまま手を伸ばして・・・指先が彼のおちんちんに触れて・・・

そしたら彼も立っちゃってました


「ハノンって、こんな人だったんだ!」

「そんなって?」

「お酒は飲むし、男には自分から言い寄るし」

「じゃあ、どんな人だと思っていたの?」


彼は答えないで、そのかわりに私の胸を触っってきたの。

「あ、だめよ。みんな、見てる!」

って、言ったら

「行こう」って。

「どこへ?」って聞いたら

「ふたりだけになれるところ」


どこへ行くんだろうと思ってたら、彼のバイト先だったの
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通用口の鍵を開けた彼は私の手を掴んで中に引っ張り込んで・・

扉を閉めて中から鍵を閉める。


なんだか、これまでにないシチュエーションに私はドキドキしちゃいました。


そしていきなりのディープキス


舌を絡め合って、それから彼は私のおっぱいをなめ回すの。
27740.jpg



後ろ向けに壁に手を突かされると

彼はスカートをまくり上げて、パンツを一気におろして・・

 
彼は少しだけ舐めてくれたけれど、すぐに私の中に入ろうとした。

私もお尻を突きだして・・・彼のおちんちんが私の中に入ってきた。

もう、いきなり激しく腰を振ってきた。

片方の手を前から股間にまわして私のクリちゃんをいじるの。

「あぁ・・もうダメぇ・・」


あ、中で出したな、と思った途端、私もイっちゃいしまった

そして彼はずっと挿入したまま2回目の絶頂に・・・


私はまたイっちゃって、もう立っていられなくなって

その場にしゃがみ込んじゃったの。

そしたら私の顎を持ち上げて

「今度はお口でして」って。


[続き]
[ 2007/02/04 17:00 ] 日常 | TB(0) | CM(1)

通学途中の電車

通学で朝のラッシュの電車に乗ってたら
20051126_20.jpg


開かないドア側の端の方に追いやられちゃったの。


そしたら、ハノンのスカートの上のお尻に手の気配が・・・

痴漢だって気付いたときにはパンティーの中に手が入ってたの


周りは男の人ばっかりで

2、3人のグループだったのかも知れない



一人がハノンを後ろから抱きかかえる感じで両手を前に回して


右手でハノンのおまんこをひらいて・・・

もう片方の手でハノンのクリをゆっくり回すように、こすってきたの。


ハノンはもう意識がそこに集中しちゃって・・・

だんだん気持ちよくなっちゃって

それで斜め前に居た人も違う方向を向きながら

ハノンのおまんこの中に指入れてきたの。


それで、もう一人が・・・

ハノンのブラウスのボタンを外してきて


少しずつブラの中に手が入ってきて

乳首をつまみながらもんできたの。




そんなに一度に敏感なところばっかり擦られたり

つままれたりもまれたりして

ハノンのおまんこはもうグチュグチュになっちゃったの


でも電車が駅についていっぱい人が降り始めたから

痴漢してた人たちも行っちゃいました・・・



[ 2007/02/01 17:00 ] ごあいさつ | TB(0) | CM(3)
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