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夢の花園

日々の欲望を曝け出し、自分の裏の部分を見つめる日記。わたしの体験談を公開しています。 エッチ、チェリー君、バイブ、お遊び…
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新学期 その2

こんばんは。
昨日の続きを書きますね。

私と隣に座っていた男の子は、
カラオケのトイレに入りました。





「どうしたんですか?ハノンさん・・・」

「さぁ~?なんだろうねぇ~?」

って言いながら、彼のズボンの上からおちんちんを
触ってみました。

そしたら、もう勃起してるんですよ。
かわいいなぁもう。

私は彼のズボンを脱がせると、
そのすっかり大きくなったおちんちんを、
舐め始めました。

ぺろぺろ・・・・

「ああっハノンのフェラすごく気持ちいい」

って彼は気持ち良さそうな顔をしています。
嬉しくなった私はもっと動きを激しくしました。

じゅぼじゅぼ・・・

「あっそれ気持ち良いけどいっちゃいそうっ」

ぴゅ・・・

ちょっと激しくしたらいっちゃいました。
おちんちんから温かいのが勢いよくお口に入ってきました。

私はそれを飲むと、おちんちんをまた激しくフェラしました。

そしたらどうでしょう、柔らかくなったおちんちんがまた大きくなってきました。

「また大きくなっちゃったんだね」

彼をトイレの便座に座らせると、
私はスカートをまくってパンツを下ろして、
彼のおちんちんの上にまたがっちゃいました。

「ああんっ!」

彼の大きいおちんちんがおまんこに入ってきました。

続きはまた今度・・・

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[ 2007/04/15 20:05 ] | TB(0) | CM(2)

裏切り その3

私はT君のおちんちんを舐めながら、T君とM香との電話の会話を聞いていました。




彼は困ったような顔をして私の顔を見てから

「やっ、今日は家でゆっくり寝たいからまた今度じゃダメかな?」

と、M香に優しい声で言いました。

「じゃあ、一緒に寝ようよ!」

M香の声が電話越しから聞こえました。

「…一緒に寝ようよ?」

私は彼とM香の二人の関係に気付いて、おちんちんを口から放しました。

彼は「しまった…」という顔をして私の顔を見ました。

「…わかった。後どれ位でこっちに来るの?」

彼は自分の呼吸を整えた後、M香に聞きました。

「まだ友達と一緒にいるから2時間後位でいいかな?」

嬉しそうなM香の声が電話越しから聞こえてきました。

「わかった…」

彼は電話を切ると私に言い訳をするように言いました。

「ごめん…騙そうと思っていたわけじゃないんだ…でも、M香とは付き合っている訳じゃないからさ…」

彼は私の顔を見ると、目を逸らしました。

「どういうこと!?M香の事も、私の事も遊びでエッチしたいだけなの?正直に話して!」

私は一気に酔いが醒めてしまって、彼を問い詰めました。

「M香とは一回エッチしただけだよ…これは本当だよ。さっきは何もないって言っちゃったけど…」

彼は申し訳なさそうに私に言いました。

「M香の気持ち知ってて、私達が友達だって事知ってて私にそういう事をするんだね…」

私は急にM香に対して申し訳ない気持ちになり、心の中で後悔しました…

いくら欲情してしまったとはいえ、M香を裏切るような行為をしちゃった…

「ごめん…酔っ払って調子に乗ってた…」

そう言うと彼は急に黙り込んでしまい、部屋の中は急に沈黙で包まれました。

「私…もう帰るね…M香来ちゃうし…」

私はこれ以上M香を裏切れないので、早々に彼の部屋から立ち去る事にしました。

彼は黙ったままでした。

「お願いだから、今日のコノ事はM香には言わないで…ちゃんと大事にしてあげて…」

帰り際に彼に言うと、彼は黙って頷いていました。

あ~ぁ…

軽率な行動をしてしまったなと深く後悔です…

後日、M香からT君と付き合うことになったっていう連絡が入りました。

メールからM香の喜びが伝わってきました。

私とT君のことはお墓まで持っていかないとですね。

反省です…


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[ 2007/04/06 17:13 ] | TB(0) | CM(1)

裏切り その2

ここ最近、PCの調子がおかしいんです。

日記を上手く更新出来なくて…

放っておいたら、自然に治ってくれますかね…?

今日は大丈夫みたいですけど…


さて、今日はこの間のお花見の続きを書きますね。


私はT君の履いているズボンとパンツを下ろすと、目の前にT君の大きなおちんちんが現れました。

おちんちん大きい…」

私は久しぶりに大きくて立派なおちんちんを見たので、思わず手に取ってしまいました。

「舐めてもイイの?」

って私が彼に聞くと、彼はニヤニヤと笑いながら頷きました。





私はT君のおちんちんを口に入れようとしたら、大きすぎて半分位しか咥えられませんでした。

「んぐっ…おひんひん、おっひいほぉ…」

ずっと咥えていると呼吸が出来なくなってしまうので、私はおちんちんの裏筋や先端、タマタマやサオにたっぷりと唾液をつけて丁寧に舐めました。

おちんちんをシコシコとしごきながら先っぽを舐めていると、先っぽからしょっぱいエッチな汁が沢山出てきました。

チュパッ…チュパッ…

ワザと音を立てながらおちんちんを舐めていると、彼も気持ち良くなってきたのか息が荒くなっていました。

彼のおちんちんを掴んで彼を押し倒そうとした時、彼の携帯電話が鳴りました。

プルルルルルッ…プルルルルルッ…

彼が携帯電話を手に取って、誰から電話がかかってきたのか確認でディスプレイを見ると、

「あっ、やべぇ…M香からだ…」

と小声で言いました。

「電話に出た方がイイかな?」

と、彼が私に確認を求めてきたので、私は黙ったまま頷きました。

彼はM香からの電話に出ました。

「もしもし、どうしたの?友達んところでしょ?」

彼は何事も無かったかのようにM香の電話に対応しました。

「うん。今友達と一緒だよ。今は何をしているの?」

M香の質問に少し困った様子の彼は、私の方を見ながら

「うん…お花見をお開きにして家だよ…何で?」

って、M香に聞きました。

私は彼に悪戯してやろうと、電話の最中に彼のおちんちんを咥えました。

彼の体がビクッと反応して、彼が困った顔をしてこっちを見ました。

「今からT君の家に遊びに行っちゃダメかな?」


M香が電話で彼と話しているのを聞きながら、私は彼のおちんちんをペロペロと舐めていました。


続く…


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ブログで知り合った、同じ大学生のエミリーちゃん・くーみんちゃんの共同ブログ☆
[ 2007/04/03 16:26 ] | TB(0) | CM(3)

週末はハメ撮り♪

今日も昨日の出会い系でナンパされた彼と一緒でした♪

場所はラヴ・ホテル!(笑)

待ち合わせは、ご期待通りノーパンで待ち合わせ♪

最近、ノーパンが当たり前になってきている自分が怖い。。。

まだ、時期的に寒いから、風邪ひかないようにしないと。。。


彼がどうしてもしたいことがあるっていうから、何かと思ったんだけど、

ハメ撮りしよっ!」

「…」

思わず絶句しちゃった。。。(笑)

「AVみたいな感じなんでしょっ?絶対、嫌だっ!」
って言ったら、

「機材持って来ちゃったよ…」

って、かなりヤル気な感じ。。。(笑)

仕方ないから、個人で楽しむ以外は観ないという約束でハメ撮りに応じました。


ホテルに入ると三脚を立ててとかなり本格的。

シャワーを浴びにお風呂に行くと、

「一緒に入ろうよ~!」

ってカメラ持参。(笑)

「また泡姫プレイ?(笑)」

って聞いたら今日はいいって言われた。

彼のおちんちんがビンビンに起ってたから、そのままお風呂場でフェラ♪

「チュパッ…チュパッ…レロレロレロ…」

舐める度に体がビクンビクンしてる。。。

大きくなった彼のおちんちんを見てたら、私のおまんこも濡れてきちゃったみたい。。。

トロトロになったおまんこに気付いた彼は、

「ベットでしようか?」

って、そのままベットに寝かされて、彼の言うがままに体を預ける。

くちゅっ…くちゅっ…ぬちゅっ…

クリトリスを舌で転がされて、2本の指でGスポットを刺激される。

「あぁっ…ぁん…ぃやっ…そんなにぅっ…」

おまんこは既にヌルヌルで少しヒクヒクしてる。

そんな状態のおまんこに、さっきのお風呂場のフェラで硬くなったままのおちんちんがそのまま入ってきた。

メリッ…メリッ…

「あぁ~っ、スゴッ…ぁっ…」

彼の手に持たれたカメラを見て、そんな乱れている姿を撮られていることに気付いた。。。

「ィャッ…ハズカッ…あぁっ…」

彼が恥ずかしがる私を見て、ピストン運動を更に速くする。

「ダメッ…ぁっ…あぁっ…イ…イッ…クッ…ぁぁっ…」

凄く気持ち良かった。。。


ハメ撮りって気持ちいいかも。。。?

クセになりそうで怖いなぁ。。。(笑)
[ 2007/02/17 17:50 ] | TB(0) | CM(0)

おじさんとSMエッチ

私が始めておじさんとSMエッチした時のことを話します。

テレクラで出会ったおじさんで

その日は2人で少し飲んでからホテルに向かいました。

おじさんがシャワーを浴びる間、私はメイクを直したりTVを見たりして待っていました。
0000102.jpg


おじさんは腰にタオルを巻いて風呂場から出てきました。

その股間が、控えめな角度で盛り上がってる!笑

おじさんってこんなのなんだーなんて感動しながら、シャワーを浴びに行こうとすると、腕を掴んで止められました。


そのまま押し倒されて、ベッドへダイブ。

ねっとりとしたキスで、歯の裏側や歯茎の付け根までベロベロ舐められました。

おじさんは私のブラのホックを外して胸を露出させました。

おじさんは私の胸をわしづかみにすると乳首をペロっと舐めました。


おじさんは乳首を責め続け、乳首に歯を立てたり摘んだり・・・

おじさんは私に服を脱ぐように言いました。

私が抵抗してみせると、おじさんはハノンの頬をぶってきました。

全裸になった私を四つん這いにさせて
おじさんは私のお尻をベルトで打ち始めました。

時折、わざと性器に当たるようにベルトを打ち付けます。

その度に頭の天辺から爪先まで鋭い痛みが走り抜けて、私はいつのまにか泣いていました。

それから、おじさんは私の髪を掴んで、いきり起ったおちんちんを私の口に押し込み、しゃぶらせました。

石鹸の匂いとカウパー腺液の塩辛い味が口に広がります。
咽喉の奥を突かれて吐きそうになりまた涙が出ました。

あごが疲れて過って噛んでしまうと、おじさんは私を引き剥がして、また叩きました。

おじさんはさんざん私を泣かせた後で

「こっちのほうも泣いてるんじゃないか?」
0000312M.jpg

なんて官能小説みたいなことを言いながらパンティを脱がし挿入してきました。
私の両足を肩の上にかかげた姿勢で、一気に奥まで。

でも私はその時はまだ濡れてませんでした。

おじさんのおちんちんが激しく打ち付けられるたびに、内臓がぐちゃぐちゃになって死んでしまうんじゃないかと思うほど痛くて、もう声も出ません。
シーツを握りしめて、声にならない叫びを上げました。

おじさんは怒張を引き抜くと、今度は騎乗位で私を下から責めはじめました。

今度は幾分優しく、を揉んだり、クリトリスを弄ったりしながら。

おじさんのクリトリスの弄り方は物凄く上手でした。
包皮の上から縦に小刻みに指を動かし、私がイきそうになる度に手を休め、また責めてきます。

その間もおじさんのおちんちんは私の子宮を突き続け、中と外からの刺激に、私の身体は意志に反してビクビクと震え、狂ったように声を上げていました。

「イきたいのか?」

私はうなずきました。

「自分の指でクリトリスを弄ってみろ」

私が中指でクリトリスを何回か擦ったときにおじさんは私の乳首を摘んだままで強く突き上げてきて、その瞬間私はイってしまいました

数秒後、震え続ける私の中で、おじさんもイってしまいました
[ 2007/02/08 17:00 ] | TB(1) | CM(9)
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